KIBITの研究開発継続
FY2016に初出。23回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は142,954千円であります。」「自社開発の特化型AI「KIBIT」について創薬支援、診断支援、経済安全保障、金融、人事・営業支援等さまざまなフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」
KIBITの創薬、診断、経済安全保障、金融、人事・営業支援への展開と製品開発を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費142,954千円を開示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、自社開発の特化型AI「KIBIT」について創薬支援、診断支援、経済安全保障、金融、人事・営業支援等様々なフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は75,561千円であります。」
KIBITの多分野展開と製品開発を継続した。研究開発費は75,561千円と開示された。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は146,935千円です。」「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」について創薬支援、診断支援、経済安全保障、金融、人事・営業支援などさまざまなフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」
KIBITの創薬、診断、経済安全保障、金融、人事・営業支援への展開と製品開発を継続し、研究開発費146,935千円を計上した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は 111,666千円 であります。」
KIBITを創薬、診断、経済安全保障、金融、人事・営業支援等へ展開する研究開発を継続し、研究開発費111,666千円を計上した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は63,317千円であります。」「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」について創薬支援、診断支援、経済安全保障、金融、人事・営業支援等さまざまなフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」
KIBITの多分野展開とソリューション・製品開発を継続し、当第1四半期の研究開発費63,317千円を開示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」、「Concept Encoder」及び「Looca Cross」について創薬支援、診断支援、経済安全保障、金融、人事・営業支援などさまざまなフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」
3つのAIエンジンを創薬、診断、経済安全保障、金融、人事・営業支援等に展開し、ソリューション拡充・製品開発を継続した。研究開発費は153,854千円。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」「Concept Encoder」及び「Looca Cross」について創薬支援、診断支援、経済安全保障、金融、人事・営業支援等さまざまなフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」
3つのAIエンジンを創薬・診断・経済安全保障などへ展開する研究開発を継続し、当第3四半期累計の研究開発費は132,424千円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」及び「Concept Encoder」について創薬支援、診断支援、金融、人事・営業支援等さまざまなフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は154,130千円であります。」
KIBITとConcept Encoderの研究開発・用途拡張を継続し、研究開発費は154,130千円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は116,436千円であります。」「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」及び「Concept Encoder」について創薬支援、診断支援、金融、人事・営業支援等さまざまなフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」
KIBITおよびConcept Encoderの各分野への用途拡張・製品開発を継続し、当第3四半期累計の研究開発費は116,436千円となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は91,524千円であります。」「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」及び「Concept Encoder」について創薬支援、診断支援、金融・人事・営業支援などさまざまなフィールドでの利便性を更に向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」
KIBITとConcept Encoderの用途拡張・製品開発を継続し、当第2四半期累計の研究開発費91,524千円を計上した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は35,892千円であります。」
KIBITのリーガルテックAI事業・AIソリューション事業での利便性向上に向けたソリューション拡充・製品開発を継続し、研究開発費35,892千円を計上した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は13,867千円であります。」
KIBITについて、リーガルテックAI事業及びAIソリューション事業での利便性向上に向けたソリューション拡充・製品開発を継続した。研究開発費は13,867千円。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をリーガルテックAI事業及びAIソリューション事業での利便性を更に向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は62,364千円であります。」
KIBITのソリューション拡充・製品開発を継続し、年間研究開発費62,364千円を開示した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は35,440千円であります。」「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をデジタルマーケティング、ヘルスケア、ビジネスインテリジェンス分野へ活用するため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。また、ヘルスケア分野へ活用するため当社グループとしては2つめとなる独自の人工知能エンジン「Concept Encoder(コンセプトエンコーダー)」の開発を引き続き行っております。」
KIBITの用途拡張・製品開発とConcept Encoderの開発を継続し、研究開発費35,440千円を計上した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は21,827千円であります。」
KIBITのソリューション拡充・製品開発と、Concept Encoderの開発を継続。研究開発費21,827千円を開示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をデジタルコミュニケーション、ヘルスケア、ビジネスインテリジェンス分野への活用するため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は119,159千円であります。」
KIBITの各分野への活用、ソリューション拡充・製品開発を継続し、研究開発費119,159千円を開示した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をビジネスインテリジェンス、ヘルスケア、デジタルコミュニケーション分野へ活用するため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」
KIBITの各分野への活用、ソリューション拡充および製品開発を継続。研究開発費は129,525千円。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は126,414千円であります。」
KIBITを各分野へ活用するためのソリューション拡充・製品開発を継続し、研究開発費126,414千円を開示。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は54,181千円であります。」
KIBITをビジネスインテリジェンス、デジタルコミュニケーションズ、ヘルスケア分野へ活用するためのソリューション拡充・製品開発を継続。研究開発費54,181千円を開示。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は69,486千円であります。当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をデジタルマーケティング、ヘルスケア、ビジネスインテリジェンス分野へ活用するため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」
KIBITの用途拡張と新製品開発を継続し、研究開発費69,486千円を開示。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は50,293千円であります。 当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をデジタルマーケティング、ヘルスケア、ビジネスインテリジェンス分野へ活用するため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」
KIBITの用途拡張と新製品開発を継続し、当四半期累計の研究開発費50,293千円を開示。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は21,352千円であります。当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をデジタルマーケティング、ヘルスケア、ビジネスインテリジェンス分野への活用するため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」
KIBITの用途拡張・製品開発を継続し、当四半期の研究開発費21,352千円を計上。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をデジタルマーケティング、ヘルスケア、ビジネスインテリジェンス分野への活用するため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は91,600千円であります。」
KIBITの用途拡張と新製品開発を継続し、当期の研究開発費を91,600千円と開示。