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FRONTEO(2158)・施策再掲

KIBITの研究開発継続

FY2016に初出。23回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3前進FY2021 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q3 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 220212022: 120222023: 320232024: 120242025: 22025
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は142,954千円であります。」「自社開発の特化型AI「KIBIT」について創薬支援、診断支援、経済安全保障、金融、人事・営業支援等さまざまなフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」

    KIBITの創薬、診断、経済安全保障、金融、人事・営業支援への展開と製品開発を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費142,954千円を開示した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、自社開発の特化型AI「KIBIT」について創薬支援、診断支援、経済安全保障、金融、人事・営業支援等様々なフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は75,561千円であります。」

    KIBITの多分野展開と製品開発を継続した。研究開発費は75,561千円と開示された。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は146,935千円です。」「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」について創薬支援、診断支援、経済安全保障、金融、人事・営業支援などさまざまなフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」

    KIBITの創薬、診断、経済安全保障、金融、人事・営業支援への展開と製品開発を継続し、研究開発費146,935千円を計上した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は 111,666千円 であります。」

    KIBITを創薬、診断、経済安全保障、金融、人事・営業支援等へ展開する研究開発を継続し、研究開発費111,666千円を計上した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は63,317千円であります。」「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」について創薬支援、診断支援、経済安全保障、金融、人事・営業支援等さまざまなフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」

    KIBITの多分野展開とソリューション・製品開発を継続し、当第1四半期の研究開発費63,317千円を開示した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」、「Concept Encoder」及び「Looca Cross」について創薬支援、診断支援、経済安全保障、金融、人事・営業支援などさまざまなフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」

    3つのAIエンジンを創薬、診断、経済安全保障、金融、人事・営業支援等に展開し、ソリューション拡充・製品開発を継続した。研究開発費は153,854千円。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」「Concept Encoder」及び「Looca Cross」について創薬支援、診断支援、経済安全保障、金融、人事・営業支援等さまざまなフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」

    3つのAIエンジンを創薬・診断・経済安全保障などへ展開する研究開発を継続し、当第3四半期累計の研究開発費は132,424千円となった。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」及び「Concept Encoder」について創薬支援、診断支援、金融、人事・営業支援等さまざまなフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は154,130千円であります。」

    KIBITとConcept Encoderの研究開発・用途拡張を継続し、研究開発費は154,130千円となった。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は116,436千円であります。」「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」及び「Concept Encoder」について創薬支援、診断支援、金融、人事・営業支援等さまざまなフィールドでの利便性をさらに向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」

    KIBITおよびConcept Encoderの各分野への用途拡張・製品開発を継続し、当第3四半期累計の研究開発費は116,436千円となった。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は91,524千円であります。」「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」及び「Concept Encoder」について創薬支援、診断支援、金融・人事・営業支援などさまざまなフィールドでの利便性を更に向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」

    KIBITとConcept Encoderの用途拡張・製品開発を継続し、当第2四半期累計の研究開発費91,524千円を計上した。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は35,892千円であります。」

    KIBITのリーガルテックAI事業・AIソリューション事業での利便性向上に向けたソリューション拡充・製品開発を継続し、研究開発費35,892千円を計上した。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は13,867千円であります。」

    KIBITについて、リーガルテックAI事業及びAIソリューション事業での利便性向上に向けたソリューション拡充・製品開発を継続した。研究開発費は13,867千円。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をリーガルテックAI事業及びAIソリューション事業での利便性を更に向上させるため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は62,364千円であります。」

    KIBITのソリューション拡充・製品開発を継続し、年間研究開発費62,364千円を開示した。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は35,440千円であります。」「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をデジタルマーケティング、ヘルスケア、ビジネスインテリジェンス分野へ活用するため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。また、ヘルスケア分野へ活用するため当社グループとしては2つめとなる独自の人工知能エンジン「Concept Encoder(コンセプトエンコーダー)」の開発を引き続き行っております。」

    KIBITの用途拡張・製品開発とConcept Encoderの開発を継続し、研究開発費35,440千円を計上した。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は21,827千円であります。」

    KIBITのソリューション拡充・製品開発と、Concept Encoderの開発を継続。研究開発費21,827千円を開示した。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をデジタルコミュニケーション、ヘルスケア、ビジネスインテリジェンス分野への活用するため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は119,159千円であります。」

    KIBITの各分野への活用、ソリューション拡充・製品開発を継続し、研究開発費119,159千円を開示した。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をビジネスインテリジェンス、ヘルスケア、デジタルコミュニケーション分野へ活用するため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」

    KIBITの各分野への活用、ソリューション拡充および製品開発を継続。研究開発費は129,525千円。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は126,414千円であります。」

    KIBITを各分野へ活用するためのソリューション拡充・製品開発を継続し、研究開発費126,414千円を開示。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は54,181千円であります。」

    KIBITをビジネスインテリジェンス、デジタルコミュニケーションズ、ヘルスケア分野へ活用するためのソリューション拡充・製品開発を継続。研究開発費54,181千円を開示。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は69,486千円であります。当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をデジタルマーケティング、ヘルスケア、ビジネスインテリジェンス分野へ活用するため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」

    KIBITの用途拡張と新製品開発を継続し、研究開発費69,486千円を開示。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は50,293千円であります。 当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をデジタルマーケティング、ヘルスケア、ビジネスインテリジェンス分野へ活用するため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」

    KIBITの用途拡張と新製品開発を継続し、当四半期累計の研究開発費50,293千円を開示。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は21,352千円であります。当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をデジタルマーケティング、ヘルスケア、ビジネスインテリジェンス分野への活用するため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。」

    KIBITの用途拡張・製品開発を継続し、当四半期の研究開発費21,352千円を計上。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、独自開発した人工知能エンジン「KIBIT」をデジタルマーケティング、ヘルスケア、ビジネスインテリジェンス分野への活用するため、新たなソリューションの拡充、製品の開発を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は91,600千円であります。」

    KIBITの用途拡張と新製品開発を継続し、当期の研究開発費を91,600千円と開示。
一緒に動いた変遷

「KIBITソリューションの開発・販売・顧客支援」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1KIBITソリューションの開発・販売・顧客支援2回
  3. 2ヘルスケア事業の短・中・長期収益化パイプライン構築2回
  4. 3Concept Encoderによるヘルスケアビッグデータ解析2回
  5. 4企業主導のベンダー選定に対応する直接営業・多面的営業の強化2回
  6. 5KIBITを活用した情報解析事業の柱化2回
  7. 6eディスカバリ作業工程のAI全自動化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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