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コシダカホールディングス(2157)・施策前進直近の決算説明資料(2026-10-16)では「初出」

会員サービスアプリ「まねきねこアプリ」による顧客サービス向上と固定客化

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-10-16。

5記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY20192019: 420192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
アプリ会員向けサービス施策の充実28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「初出」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-16初出決算説明資料

    「定額プラン「うたホ」全国展開 ⇒ 固定客の囲い込み」

    既存店バリューアップ施策として、定額プラン「うたホ」の全国展開と固定客の囲い込みを初めて開示している。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「会員サービスアプリ「まねきねこアプリ」は、ポイントシステムやランクアップシステムなどが好評で、登録者数は 2,462千人となり拡大中です。」

    まねきねこアプリの登録者数は1,736千人から2,462千人へ増加し、ポイント・ランクアップ機能への好評と利用者拡大を記載している。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「会員サービスアプリ「まねきねこアプリ」は、ポイントシステムやランクアップシステムなどが好評で、登録者数は既に 1,736千人となり更に拡大中です。」

    まねきねこアプリの登録者数は、前回記載の807千人から1,736千人へ増加し、登録者のさらなる拡大を記載している。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「10月に始めた会員サービスアプリ「まねきねこアプリ」は、ポイントシステムやランクアップシステムなどが好評で、登録者数は 807千人となり更に拡大中です。」

    まねきねこアプリの登録者数が807千人となり、ポイント・ランクアップ機能などへの好評と登録者数の拡大を記載した。
  5. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「この10月より、会員サービスアプリ「まねきねこアプリ」の提供を開始いたしました。ポイントシステムや、ランクアップシステム、ミニゲーム、最寄りのお店検索、店からのお知らせなど便利でお得な機能を盛り込んでおります。これは、お客様へのサービス向上と固定客の増加を図る施策でありますが、客数増加等で既に効果を発揮しつつあります。」

    2018年10月から会員サービスアプリの提供を開始し、ポイント、ランクアップ、ミニゲーム、店舗検索、店舗からのお知らせを搭載した。顧客サービス向上と固定客増加を目的とし、客数増加等で効果を発揮しつつあると記載している。
一緒に動いた変遷

「中間配当15円の実施」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当15円の実施3回
  3. 2カラオケの首都圏出店と高校生向け「ZEROカラ」2回
  4. 3韓国・シンガポールを中心とする海外店舗網の拡充2回
  5. 4温浴施設の人材育成・コスト管理による再生2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コシダカホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-16の決算説明資料で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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