コシダカホールディングス(2157)・目標前進
2050年カーボンニュートラルの実現
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-06。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2024年には、事業活動で使用する電力の100%再生可能エネルギー化を目指すことを確認し、非化石証書の活用を行いつつ、2030年までに自社で使用する電力の30%以上を追加性のある再生可能エネルギーで調達することを目指します。 2024年には非化石証書の活用により、事業活動で使用する電力の実質再生可能エネルギー化100%を達成しました。2025年にオフサイトPPAサービスを活用し、新規の当社専用太陽光発電所から追加性のある再生可能エネルギーの調達を開始しております。」
実質再生可能エネルギー化100%を達成し、2025年にはオフサイトPPAによる追加性のある再生可能エネルギー調達を開始した。2030年までの追加性ある電力30%以上の目標は継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2024年には、事業活動で使用する電力の100%再生可能エネルギー化を目指すことを確認し、非化石証書の活用を行いつつ、2030年までに自社で使用する電力の30%以上を追加性のある再生可能エネルギーで調達することを目指します。」
2050年カーボンニュートラル目標に加え、電力100%再生可能エネルギー化と、2030年までに追加性のある再生可能エネルギー30%以上調達という中間目標を具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、当社は、2050年のカーボンニュートラル実現に向けて、節電や高効率設備導入による省エネルギー施策、再生可能エネルギー調達を推進し、GHG排出量の削減に取り組みます。」
2050年のカーボンニュートラル実現を掲げ、節電、高効率設備、再生可能エネルギー調達によるGHG排出量削減を進める方針を示している。