セーラー広告(2156)・目標前進
正社員女性比率を2026年10月までに22.9%以上へ
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「正社員全体に占める女性社員の割合 25.2% 28.7% 29.0 % 22.9 %以上」
正社員女性比率は2025年3月期の28.7%から2026年3月期は29.0%へ上昇し、2026年10月31日までの22.9%以上という目標を引き続き上回っている。 - FY2025前進有価証券報告書
「正社員全体に占める女性社員の割合 19.4% 25.2% 28.7 % 22.9 %以上」
正社員女性比率は2024年3月期の25.2%から2025年3月期は28.7%へ上昇し、2026年10月31日までの目標22.9%以上を上回っている。 - FY2024前進有価証券報告書
「正社員全体に占める女性社員の割合 19.4% 25.2% 22.9%以上」
正社員女性比率は2023年3月期19.4%から2024年3月期25.2%へ上昇し、計画目標22.9%以上を現時点で上回っている。計画期間は2026年10月31日まで継続する。 - FY2023初出有価証券報告書
「計画期間内に正社員全体に占める女性社員の割合を産業毎の平均値(学術研究、専門、サービス業:22.9%)以上となることを目指す。」
女性活躍推進法に基づく自主行動計画として、2022年4月1日から2026年10月31日までの計画期間内に、正社員女性比率を22.9%以上とする目標を初めて開示している。2023年3月期実績は19.4%で、定期採用、キャリア形成支援、育児・介護との両立支援等を手段としている。