オープンアップグループ(2154)・方針取締役会構成と社外取締役比率を再構成
透明性・客観性・迅速性を重視した企業統治
FY2016に初出。8回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026取締役会構成と社外取締役比率を再構成有価証券報告書
「社外取締役を取締役8名中6名選任しております。加えて、監査の実効性を確保するために、独立性の高い社外取締役を監査等委員3名中3名選任しております。」
監査等委員会設置会社の運用を継続し、取締役8名中6名、監査等委員3名中3名を社外取締役とする体制を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、意思決定及び業務の執行を迅速かつ効率的に行うことを目的として取締役会における重要な業務執行の決定を取締役に委任するとともに経営会議を設置する一方、取締役の職務執行の妥当性の監督を含む経営監視体制の強化を図るために、社外取締役を取締役10名中7名選任しております。」
監査等委員会設置会社への移行後、取締役会からの権限委任、経営会議、社外取締役7名による監督体制を具体的に運用している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社は、多様な利害関係者(株主及び投資家、従業員、取引先等)にとっての企業価値の向上を重視した経営を推進するため、下記の事項を重視して内部統制システムの整備に努めております。」
透明性・客観性、迅速な意思決定、適時適切な情報開示という基本方針を維持しつつ、監査等委員会設置会社への移行により監督体制を再構成した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、多様な利害関係者(株主及び投資家、従業員、取引先等)にとっての企業価値の向上を重視した経営を推進するため、下記の事項を重視して内部統制システムの整備に努めております。」
企業価値向上のため、透明性・客観性、迅速な意思決定・効率的運営、適時適切な情報開示を重視する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、多様な利害関係者(株主及び投資家、従業員、取引先等)にとっての企業価値の向上を重視した経営を推進するため、下記の事項を重視して内部統制システムの整備に努めております。」
企業価値向上のため、経営の透明性・客観性、迅速な意思決定・効率的運営、適時適切な情報開示を重視する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、多様な利害関係者(株主及び投資家、従業員、取引先等)にとっての企業価値の向上を重視した経営を推進するため、下記の事項を重視して内部統制システムの整備に努めております。」
経営の透明性・客観性、迅速な意思決定・効率的運営、適時適切な情報開示を重視している。