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E・Jホールディングス(2153)・施策前進

BCPに基づく拠点改修と災害時の復旧・復興対応

FY2016に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。

12記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q3前進FY2021 – FY20252016: 12017: 120172018: 120182019: 220192020: 220202021: 320212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「㈱エイト日本技術開発 徳島支店 (徳島県 徳島市) 総合建設コンサルタント事業 事務所 466 13 自己資金、E・Jホールディングス㈱からの投融資資金及び借入金 2024年8月 2026年4月」

    BCP・職場環境に関わる拠点整備として、徳島支店の社屋改修を投資予定総額466百万円、2026年4月完了予定で進めている。また、二神建築事務所本社の改修も投資予定総額229百万円で計画している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「㈱エイト日本技術開発 本店(岡山市北区) 総合建設コンサルタント事業 ERPシステム 630 - 自己資金及び借入金 2022年8月 2024年5月」

    ERPシステムの導入計画を、投資予定総額6億30百万円、2022年8月着手・2024年5月完了予定として記載している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における重要な設備の改修計画は、次のとおりであります。」

    本店・中国支社の社屋について、投資予定総額261百万円、2021年6月着手・2022年5月完了予定の改修計画を新たに記載している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画しておりました株式会社エイト日本技術開発の山口支店の社屋改修工事は、2020年10月に完了しております。」

    山口支店の社屋改修工事が2020年10月に完了した事実を継続して記載している。
  5. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画しておりました株式会社エイト日本技術開発の山口支店の社屋改修工事は、2020年10月に完了しております。」

    BCP関連の山口支店社屋改修工事が2020年10月に完了した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「㈱エイト日本技術開発 山口支店 事務所 121 3 自己資金 2020年4月 2020年10月」

    BCP関連の設備改修として、山口支店の社屋改修を総額121百万円、2020年4月着手・同年10月完了予定で計画している。
  7. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において株式会社エイト日本技術開発が前連結会計年度末に計画しておりました関西支社の社屋改修工事は、2020年2月に完了しております。」

    前連結会計年度末に計画していた関西支社の社屋改修工事が2020年2月に完了した。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は369百万円で、主なものとしては株式会社エイト日本技術開発の松江支店ビル改修工事146百万円、観測機器32百万円の購入があります。」

    松江支店ビル改修工事を含む設備投資の年度実績を記載している。
  9. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において株式会社エイト日本技術開発が前連結会計年度末に計画しておりました松江支店の耐震補強工事は、平成30年12月に完了しております。」

    前連結会計年度末に計画していた松江支店の耐震補強工事が平成30年12月に完了した。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「株式会社エイト日本技術開発において、同社のBCP(事業継続計画)にもとづき、大規模災害が発生した場合、最前線にたって復旧・復興にあたる企業としての社会的責任を果たすため、以下の設備において建物の一部改修を計画しております。」

    松江支店について投資予定総額143百万円、平成30年6月着手・同年11月完了予定の耐震補強工事を新たに計画している。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「株式会社エイト日本技術開発において、同社のBCP(事業継続計画)にもとづき、大規模災害が発生した場合、最前線にたって復旧・復興にあたる企業としての社会的責任を果たすため、以下の設備において建物の一部改修を計画しております。」

    本店・中国支社の改修計画は総額729百万円、完了予定は平成30年4月、四国支社は総額261百万円で既支払額46百万円、完了予定は平成29年11月とされ、BCP拠点改修が進行している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「株式会社エイト日本技術開発において、同社のBCP(事業継続計画)にもとづき、大規模災害が発生した場合、最前線にたって復旧・復興にあたる企業としての社会的責任を果たすため、以下の設備において建物の一部改修を計画しております。」

    本店・中国支社650百万円、四国支社270百万円の改修を平成28年10月から平成30年3月に予定している。
一緒に動いた変遷

「純粋持株会社と6社の連結子会社による単一事業グループ」は、この変遷が動いた12回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純粋持株会社と6社の連結子会社による単一事業グループ6回
  3. 2長期的な安定配当と株主価値向上5回
  4. 3外部機関との共同研究による新技術・品質・生産性の向上5回
  5. 4重点分野での案件創出と高付加価値型業務の拡大4回
  6. 5新たな価値を創造する人材力の強化4回
  7. 6安定的な経営基盤の確立と構造改革3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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