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アイティメディア(2148)・目標前進

スマートメディアビジョンによる新メディア開発

FY2016に初出。23回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-05-19。

23記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2023-Q1前進FY2023 – 2026-05-192016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 120202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
自社メディアの媒体価値・利用基盤向上15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-19前進その他開示

    「AI専門情報サイト「ITmedia AI+(アイティメディア・エーアイプラス )」のサイトリニューアルを実施したことを発表いたします。」

    AI専門メディア「ITmedia AI+」について、サイト構造、URL、デザインを一新するリニューアルを実施した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「AI領域の専門メディア「ITmedia AI+」が、2025年7月に過去最高となる300万PVを突破しました。企業の「テクノロジー活用力」をアップデートする動画プラットフォーム 「TechLIVE by ITmedia」を開設しました。」

    新メディア開発について、AI専門メディアITmedia AI+の月間300万PV突破に加え、テクノロジー情報を扱う動画プラットフォームTechLIVE by ITmediaを開設した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「AI関連製品のマーケターを対象としたセミナー「専門メディアが見る「生成AI」「製造業AI」の最新動向 AI時代のマーケットトレンド」を開催しました。当社ではAI専門メディア「ITmedia AI+」を立ち上げるなど、同領域の拡大を図っております。」

    新メディア開発について、生成AI・製造業AIを扱うセミナーを開催し、AI専門メディア「ITmedia AI+」を立ち上げる段階に進んだ。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「発注ナビ株式会社では、新たにSaaSベンダー向けのマッチングサービスを開始しました。専門コンシェルジュが介在し、SaaSベンダーに「自社の強みに合った商談機会」を提供します。 同サービスに関連して、当社と発注ナビ株式会社との共同事業として、SaaS製品情報サイト「ITセレクト powered by 発注ナビ」(https://itselect.itmedia.co.jp/)を開設しました。」

    新メディア開発について、発注ナビとの共同事業によるSaaS製品情報サイト「ITセレクト powered by 発注ナビ」を開設し、SaaSベンダー向けマッチングサービスも開始した。加えて、AIを活用したメディア開発の専任部門設置とAI活用記事の制作も進めている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「ねとらぼの特化チャンネルであるリサーチ型メディア「ねとらぼ調査隊」が、2023年1月実績において月間1億ページビューを突破しました。読者投票記事やランキング記事など、トレンドデータを反映した記事が成果を挙げております。」

    新メディア開発について、ねとらぼ調査隊が2023年1月実績で月間1億ページビューを突破し、読者投票記事やランキング記事が成果を挙げた。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「クラウド・SaaS領域のコンテンツ強化のため、新たな専門メディア「SaaS セレクト with ITreview」を開設しました。」

    クラウド・SaaS領域の専門メディア開設について、前四半期に続き記載している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「クラウド・SaaS領域のコンテンツ強化のため、新たな専門メディア「SaaS セレクト with ITreview」を開設しました。」

    新メディア開発について、クラウド・SaaS領域を対象とする専門メディア「SaaS セレクト with ITreview」を開設した。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ねとらぼのサブブランドであるねとらぼGirlSideが6月に3千万PVを突破しました。」

    ねとらぼのサブブランドであるねとらぼGirlSideが、6月に月間3,000万PVを突破した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「デジタルテクノロジーを活用し、革新的なビジネスモデルを生み出す「デジタルトランスフォーメーション(DX)」が企業経営における重要な課題として急速に注目を集めるなか、企業におけるDXを実現に導く専門メディア「ITmedia DX」(アイティメディアディーエックス)を開設しました。当社の強みを生かし、専門情報サイトとデジタルイベントを同時展開します。」

    新メディア開発について、企業のDXを対象とする専門メディア「ITmedia DX」を開設し、専門情報サイトとデジタルイベントを同時展開する段階に進んだ。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「「ねとらぼ」の拡大に向けたテーマ特化型サブブランド展開として、8つ目のサブブランドとなる「ねとらぼスポーツ」を開設しました。」

    新メディア・サブブランド開発について、「ねとらぼスポーツ」を8つ目のサブブランドとして開設した。加えて、ねとらぼのノウハウを生かしたおすすめ製品情報サイト「Fav-Log by ITmedia」も開設している。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「データ分析によるトレンド情報サイト「ねとらぼ調査隊(https://nlab.itmedia.co.jp/research/)」を開設しました。データテクノロジーを活用してコンテンツを強化していく取り組みです。」

    新メディア開発について、データ分析による「ねとらぼ調査隊」を開設し、データテクノロジーを用いたコンテンツ強化を開始した。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「ITエキスパート向け技術情報サイト「@IT」において、AI(人工知能)、機械学習を専門とする「Deep Insider(ディープ・インサイダー)フォーラム(https://www.atmarkit.co.jp/ait/subtop/di/ )」を開設しました。既に展開している「AI+ by ITmedia NEWS」と合わせ、読者、顧客から注目の大きい領域のコンテンツを強化しています。」

    新メディア開発について、@ITにAI・機械学習専門のDeep Insiderフォーラムを開設し、AI領域のコンテンツを強化した。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年3月 「今を生き抜くみんなのためのおかねの話」をコンセプトとした新サイト「ねとらぼ おかね」を開設」

    新メディア開発について、2019年3月に「ねとらぼ おかね」を開設した。
  14. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「先端テクノロジー領域において、テクノロジートレンドに沿った特化型のコンテンツを強化しております。2019年1月には、ITmedia NEWS内のAI・ロボットの専門チャンネル「AI+」をリニューアル、また新たにクラウド・コンピューティングの専門チャンネルとして「Cloud USER」を開設いたしました。」

    先端テクノロジー領域のコンテンツ強化について、2019年1月に「AI+」をリニューアルし、「Cloud USER」を新設する具体的な進展を記載している。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「ねとらぼ」において、5つ目のサブブランドとなる「ねとらぼGirlSide」を開設しました。「ねとらぼ」の女性読者比率は約45%と当社メディアの中でも高く、こうしたインターネットで情報を収集・発信し、インターネットのコミュニティーに所属する「ネット女子」に向けた情報を発信していきます。」

    ねとらぼの5つ目のサブブランドとして「ねとらぼGirlSide」を開設し、女性読者比率約45%を背景にネット女子向け情報を発信する展開を開始した。
  16. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ITmedia ビジネスオンラインにおいて、「働き方改革」をテーマとしたサブブランド「#SHIFT(ハッシュシフト)」を開設しました。立ち上げ初月に565万PVを突破するなど好評を博しております。」

    新メディア開発について、「#SHIFT」を開設し、立ち上げ初月に565万PVを突破した。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「「ねとらぼ」のメディア力が順調に伸びております。前年度までに開設した「ねとらぼエンタ」、「ねとらぼ生物部」に続いて、当期は2017年4月に「ねとらぼアンサー」、2018年1月に「ねとらぼ交通課」をオープンいたしました。これらの結果、2018年1月の月間ページビュー(PV)は1億7,500万PVに至るなど、大幅に成長いたしました。」

    ねとらぼ交通課を追加開設し、2018年1月の月間PVが1億7,500万PVに達した。
  18. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「「ねとらぼ」のメディア力が順調に伸びております。前年度までに開設した「ねとらぼエンタ」、「ねとらぼ生物部」に続いて、当期は2017年4月に「ねとらぼアンサー」、2018年1月に「ねとらぼ交通課」をオープンいたしました。これらの結果、2017年12月の月間ページビュー(PV)は1億4,700万PVに至るなど、大幅に成長いたしました。」

    ねとらぼのサブブランドとして「ねとらぼ交通課」を追加開設し、2017年12月の月間PVが1億4,700万PVに達した。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「2017年4月には月間1億ページビュー(PV)を突破しました。続いて7月には「ねとらぼエンタ」が月間3,000万PVを突破するなど、サブブランド展開が奏功しており、当期には新たなサブブランドとして「ねとらぼアンサー」を開設しております。今後もさらなるサブブランドの展開を計画しております。」

    ねとらぼブランドで月間1億PVを突破した後、ねとらぼエンタも月間3,000万PVを突破し、サブブランド展開の進展と追加展開計画を記載している。
  20. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「2017年4月28日、読者の気になる疑問に答える情報サイト「ねとらぼアンサー」を開設しました。」

    新メディア開発について、「ねとらぼアンサー」の開設という具体的な進展を記載している。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「2017年1月に「ITmedia NEWS」のリニューアルを行い、AI・ロボットに特化したチャンネル「AI+(エーアイプラス)」を開設しました。」

    新メディア開発について、ITmedia NEWSのリニューアルおよびAI・ロボット特化チャンネルの開設という具体的な進展を記載している。
  22. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「産業テクノロジー分野でリードジェンモデルの新しいメディア「TechFactory(テックファクトリー)」を開設しました。」

    新メディア開発について、産業テクノロジー分野のTechFactory開設という具体的な進捗を記載している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「スマートデバイスやソーシャルメディアの普及に対応した新たなメディアを開発すること」

    スマートデバイスおよびソーシャルメディアの普及を前提に、新たなメディア開発を成長戦略としている。
一緒に動いた変遷

「会員数の拡大と会員制度を活用した高付加価値商品の提供」は、この変遷が動いた23回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

20141413119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1会員数の拡大と会員制度を活用した高付加価値商品の提供20回
  3. 2専門性・情報量・速報性によるメディアブランド14回
  4. 3メディア広告とリードジェンによる収益モデルの多元化14回
  5. 4インターネット広告収入への依存13回
  6. 5リードジェンを牽引役とする業績成長11回
  7. 6メディア・テクノロジーを活用した商品開発力の強化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイティメディアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-19のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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