アイティメディア(2148)・目標前進
既存ノウハウを活用したメディア領域の拡大
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-03。
10記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存ノウハウを活用したメディア・リードジェネレーション領域の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「子会社である発注ナビ株式会社につきましては、広告宣伝費を投入し、成長加速を図っています。当連結会計年度末時点の加盟社数は8,408社となり、その影響力が拡大しております。」
発注ナビの加盟社数が、前中間期の7,619社から通期末には8,408社へ増加した。広告宣伝費の投入による成長加速も明示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「AI領域の専門メディア「ITmedia AI+」が、2025年7月に過去最高となる300万PVを突破しました。」
既存のメディア運営基盤を活用した領域拡大について、AI領域の専門メディアITmedia AI+が2025年7月に過去最高の300万PVを達成した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「子会社である発注ナビ株式会社(以下「発注ナビ」)につきましては、2024年10月7日時点で6,000社を突破しました。足元では8か月で1,000社の増加となり、増加のペースが加速しています。 発注ナビでは、新たに情シス・社内IT支援に特化したカテゴリを開設しました。」
既存メディア・サービスの領域拡大について、発注ナビの加盟社が6,000社を突破し、情報システム・社内IT支援に特化した新カテゴリも開設した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「同システムによりリードジェンの対象メディアの拡大を図っており、第2四半期には@IT、ITmedia エンタープライズでの販売を開始し、第3四半期には、ITmedia ビジネスオンライン、ITmedia マーケティングにも展開しました。」
リードジェン対象メディアの拡大について、第3四半期に「ITmedia ビジネスオンライン」「ITmedia マーケティング」へ展開した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「同システムによりリードジェンの対象メディアの拡大を図っており、第2四半期には「@IT」、「ITmedia エンタープライズ」での販売を開始しました。第3四半期以降も、対象メディアの拡大を進めてまいります。」
既存のメディア運営ノウハウ・基盤システムを活用したメディア領域の拡大として、「@IT」「ITmedia エンタープライズ」でリードジェン販売を開始した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「蓄積されたノウハウをもってメディア広告、リードジェンの両モデルにおけるメディア領域の拡大を図ること」
既存ノウハウを活用し、メディア広告とリードジェンの双方で領域を拡大する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「蓄積されたノウハウをもってメディア広告、リードジェンの両モデルにおけるメディア領域の拡大を図ること」
既存ノウハウを活用し、メディア広告とリードジェンの両領域を拡大する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「蓄積されたノウハウをもってメディア広告、リードジェンの両モデルにおけるメディア領域の拡大を図ること」
広告モデルとリードジェンモデルの双方で、既存ノウハウを利用した領域拡大を掲げている。