児童向けキャリア教育読本『お仕事ノート』の創刊
FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、前期に開始した小学生のためのキャリア教育副読本『お仕事ノート』は9府県、総発行部数16万部、当期第1四半期より開始した中学生向け副読本『お仕事ブック』は1県、総発行部数13千部の発行実績となりました。」
『お仕事ノート』は前四半期の8県・15万部から9府県・16万部へ拡大した。中学生向け『お仕事ブック』も1県・13千部の発行実績となっている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「前期に開始した小学生のためのキャリア教育副読本『お仕事ノート』は、第1四半期に群馬県で前橋市版(5,500部)を創刊後、愛知県で安城市版(4,500部)、岐阜県で羽島市版(1,300部)、滋賀県で彦根市版(2,300部)と甲賀市・湖南市版(2,800部)、京都府で宇治市版(3,500部)、子会社の株式会社アド通信社西部本社において福岡県で飯塚市版(2,400部)、宗像市・福津市版(4,000部)、行橋市・みやこ町版(2,200部)を発行し、2021年9月末時点は8県(前年同期末は5県)で15万部(同1万部)の発行実績となっております。更にハッピーメディア(R)の拡充として、第1四半期に中学生向け副読本『お仕事ブック』岐阜市版(6,700部)を岐阜県で創刊しました。」
お仕事ノートは追加発行により5県・1万部から8県・15万部へ拡大し、中学生向けのお仕事ブックも創刊した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社自社メディアの拡充として、前期に開始した小学生のためのキャリア教育副読本『お仕事ノート』に続き、当第1四半期新たに、中学生向け副読本『お仕事ブック』岐阜市版(6,700部)を岐阜県で創刊しました。『お仕事ノート』の2021年6月末時点における状況は、当第1四半期に群馬県で前橋版(5,500部)を創刊し、7県(前年同期は1県)で12万部(同7千部)発行となっております。」
キャリア教育媒体を小学生向けのお仕事ノートから中学生向けのお仕事ブックへ広げた。お仕事ノートも群馬県前橋版を追加し、7県・12万部まで拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「第4四半期には愛知県で名古屋市版、刈谷市版、岐阜県で瑞穂市・本巣市・北方町版、高山市版、三重県で伊賀市版、滋賀県で長浜市・米原市版、アド通信社において福岡県で糟屋郡版、直方市・宮若市・鞍手郡版を創刊し、6県で12万部発行へと拡大いたしました。」
『お仕事ノート』は第4四半期にも複数地域版を追加し、6県・22版・12万部まで拡大した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「第1四半期に岐阜県で岐阜市版を創刊後、第2四半期に三重県で桑名市版、滋賀県で近江八幡市版、当社連結子会社の株式会社アド通信社西部本社(以下、アド通信社)における福岡県糟屋郡の神宮町・古賀市版及び佐賀県で鳥栖市版の創刊に加え、当第3四半期には岐阜県で多治見市版、各務原市版、大垣市版、関市・美濃市版、可児市版、三重県で鈴鹿市版、滋賀県で栗東市版、大津市版、アド通信社において福岡県で北九州市版を創刊し、5県で65,200部発行へと拡大いたしました。」
『お仕事ノート』は第3四半期に岐阜・三重・滋賀・福岡県・佐賀県で計9地域版を追加創刊し、5県・65,200部まで拡大した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「第1四半期の岐阜県岐阜市版に加え、当第2四半期に三重県桑名市版、滋賀県近江八幡市版を、当社連結子会社の株式会社アド通信社西部本社において福岡県糟屋郡の神宮町・古賀市版及び佐賀県鳥栖市版を創刊し、5県で18,100部を発行いたしました。」
『お仕事ノート』は岐阜市版に加えて4地域版を創刊し、5県・18,100部まで発行エリアと部数を拡大した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社は、当第1四半期に新たなハッピーメディア(R)として、小学生のためのキャリア教育読本『お仕事ノート』岐阜県岐阜市版(7,000部)を6月に創刊いたしました。『お仕事ノート』は、小学3年生・4年生を対象とした自身が住む地域の産業や職業を解説するための「地域に密着したローカル教材」であり、その第一弾として岐阜県岐阜市にて発行し、同市内の公立・私立小学校に配布いたしました。」
既存の地域情報誌・就職支援媒体に加え、小学3・4年生向けの地域密着型キャリア教育読本を新たなハッピーメディアとして創刊した。岐阜市版7,000部を市内小学校へ配布している。