SHOPLISTの事業規模拡大・サービス向上
FY2016に初出。28回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2025削除有価証券報告書
「SHOPLIST事業については、2025年2月28日に事業からの撤退を完了しております。」
SHOPLISTの事業規模拡大・サービス向上という従来の目標は、運営会社の全株式譲渡と2025年2月28日の事業撤退完了により、現行の重点テーマではなくなった。 - FY2025-H1Ada.事業によるEC増収とSHOPLISTの苦戦有価証券報告書
「EC事業においては、当第2四半期連結会計期間においては、売上高は1,836,127千円(前年同四半期比108.9%)、営業損失が51,321千円(前年同四半期は84,366千円の営業利益)となりました。前年同四半期と比較して、売上高は伸びております。これは2023年4月から事業開始したAda.事業の伸展によるものです。SHOPLIST事業は依然として厳しい状況が続いておりますが、Ada.事業は事業開始から季節要因による変動が若干ありますが、月間平均成長率約42.5%と高い水準で成長を続けております。」
EC事業はAda.事業の伸展により増収となった一方、営業損失へ転じ、SHOPLISTは依然厳しい状況と記載された。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「現状の延長線上でSHOPLIST事業の訪問者数や取扱高及び売上高を完全に回復するには、抜本的な集客方法の見直しが必要であると考えており、取扱高及び売上高を再度成長軌道に乗せていくための施策に注力してまいります。」
SHOPLISTの訪問者数・取扱高・売上高の回復に向け、抜本的な集客方法の見直しと再成長施策への注力を再確認している。 - FY2024-Q2第2四半期累計の減収・黒字化有価証券報告書
「① EC事業 売上高は3,294,029千円(前年同四半期比18.0%減)、セグメント利益は127,210千円(前年同四半期はセグメント損失60,317千円)となりました。」
EC事業は第2四半期累計で減収となった一方、前年同期のセグメント損失から127,210千円の利益へ転換した。 - FY2024-Q1SHOPLIST取扱高・売上高の減少と再成長施策有価証券報告書
「一方で、当該成長市場においてSHOPLIST事業は、前年同四半期と比較して取扱高及び売上高が減少しておりますが、その主な要因は引き続き訪問者数の減少が挙げられます。訪問者数の減少の主な要因は、SEOや広告経由での訪問者数が減少しているのもありますが、アパレルEC市場における競合が増えたことで、集客の難易度が以前にも増して高まっている点が否めません。現状の延長線上でSHOPLIST事業の訪問者数や取扱高及び売上高を完全に回復するには、抜本的な集客方法の見直しが必要であると考えており、取扱高及び売上高を再度成長軌道に乗せていくための施策に注力してまいります。」
SHOPLISTの取扱高・売上高が前年同四半期比で減少し、訪問者数減少と集客難を要因として記載している。抜本的な集客方法の見直しと再成長施策への注力を示している。 - FY2023SHOPLIST取扱高の減少と再成長施策を記載有価証券報告書
「2012年7月の立ち上げから11年目を迎えた当連結会計年度の取扱高は202億円となりました。SHOPLIST事業においては、今後の更なる拡大を目指し、社長直下のプロジェクトとして、プロジェクトオーナーに社長と同等の権限を付与し、オーナー自ら課題が起きた背景や理由を深掘り、様々な事実データをもとに解決策を講じる重要プロジェクト制度を進行させております。」
SHOPLISTの通期取扱高を202億円と記載し、前期までの拡大実績から減少局面にあることを示した。重要プロジェクト制度を通じて再拡大を目指す施策は継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「SHOPLIST事業においては、今後の更なる拡大を目指し、社長直下のプロジェクトとして、プロジェクトオーナーに社長と同等の権限を付与し、オーナー自ら課題が起きた背景や理由を深堀り、様々な事実データをもとに解決策を講じる重要プロジェクト制度を進行させております。重要プロジェクトをもとに、効果的な広告プロモーション投資、SHOPLISTに来ていただいた人に魅力的でニーズに合った商品の拡充、探しやすさや購入前と後のギャップをゼロにするべくサイトのユーザビリティ向上、配送効率の徹底的な見直し含めた物流インフラの強化等のコスト改善や業務効率の改善および組織体制の整備に注力してきましたが、取扱高を再度成長軌道に乗せていくための施策により注力してまいります。」
SHOPLISTの拡大に向けた社長直下の重要プロジェクト制度を継続し、広告、商品拡充、ユーザビリティ、物流、コスト・業務効率および組織体制の改善を進めつつ、取扱高の再成長により注力する方針を再確認している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「SHOPLIST事業においては、今後の更なる拡大を目指し、社長直下のプロジェクトとして、プロジェクトオーナーに社長と同等の権限を付与し、オーナー自ら課題が起きた背景や理由を深堀り、様々な事実データをもとに解決策を講じる重要プロジェクト制度を進行させております。重要プロジェクトをもとに、広告プロモーション投資の効率化、探しやすさや購入前と後のギャップをゼロにするべくサイトのユーザビリティ向上、配送効率の徹底的な見直し含めた物流インフラの強化等のコスト改善や業務効率の改善および組織体制の整備に注力してきましたが、今後は取扱高を再度成長軌道に乗せていくための施策に注力していきます。」
SHOPLISTの拡大目標について、従来のコスト・業務効率改善を進めてきた段階から、今後は取扱高を再び成長軌道に乗せる施策へ重点を移す表現となった。社長直下の重要プロジェクト制度と具体的な改善手段は継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当該成長市場においてSHOPLISTは、平均商品単価約1,800円という低価格で良質なファストファッション商材の取扱いに特化し、また会員属性も20-30代を中心とした女性という特異なポジショニングを確立し、2012年7月の立ち上げから9年目を迎えた当連結会計年度の売上高は271億円を超えました。SHOPLIST事業においては、今後の更なる拡大を目指し、新規ユーザー獲得を狙った大規模プロモーションはもちろん、探しやすさや購入前と後のギャップをゼロにするべくサイトのユーザビリティ向上、配送日数改善などの物流インフラの強化を通じたリピート率向上に注力してまいりました。」
SHOPLISTの通期売上高が271億円超となり、ユーザビリティ向上、配送日数改善、物流インフラ強化、リピート率向上を継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「① SHOPLIST事業 売上高は21,391,299千円(前年同四半期比9.4%増)、セグメント利益は1,541,116千円(前年同四半期比508.1%増)となりました。」
SHOPLIST事業の第3四半期累計売上高は213億9,129万9千円、前年同期比9.4%増となり、セグメント利益は15億4,111万6千円、前年同期比508.1%増となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「SHOPLIST事業においては、今後の更なる拡大を目指し、新規ユーザー獲得を狙った大規模プロモーションはもちろん、探しやすさや購入前と後のギャップをゼロにするべくサイトのユーザビリティ向上、配送日数改善などの物流インフラの強化を通じたリピート率向上に注力してまいりました。 ① SHOPLIST事業 売上高は13,357,384千円(前年同四半期比4.9%増)、セグメント利益は1,034,633千円(前年同四半期比848.8%増)となりました。」
SHOPLIST事業は第2四半期累計売上高133億5,738万4千円、前年同期比4.9%増となり、セグメント利益も前年同期比848.8%増となった。従来のプロモーション、ユーザビリティ向上、物流強化、リピート率向上の施策も継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「SHOPLIST事業においては、今後の更なる拡大を目指し、新規ユーザー獲得を狙った大規模プロモーションはもちろん、探しやすさや購入前と後のギャップをゼロにするべくサイトのユーザビリティ向上、配送日数改善などの物流インフラの強化を通じたリピート率向上に注力してまいりました。 ① SHOPLIST事業 売上高は6,572,583千円(前年同四半期比5.3%増)、セグメント利益は585,780千円(前年同四半期はセグメント損失17,282千円)となりました。」
SHOPLIST事業は第1四半期累計売上高65億7,258万3千円、前年同期比5.3%増となり、セグメント損失から5億8,578万円の利益へ転換した。大規模プロモーション、ユーザビリティ向上、物流インフラ強化、リピート率向上の施策も継続している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「今後は、引き続きコスト改善に取り組むだけでなく、売上を伸ばしSHOPLIST事業の中長期目標である年間売上1,000億円を達成するための重要指標である年間ユニーク購入者数500万人及び一人当たり年間購入金額20,000円を追求していきます。」
SHOPLISTの拡大目標が、年間売上1,000億円、年間ユニーク購入者数500万人、1人当たり年間購入金額20,000円という具体的な中長期指標に引き上げられている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「① SHOPLIST事業 売上高は19,561,459千円(前年同四半期比1.3%減)、セグメント利益は253,415千円(前年同四半期比21.7%増)となりました。」
SHOPLIST事業の第3四半期累計売上高は195億6,145万9千円で前年同期比1.3%減となった一方、セグメント利益は2億5,341万5千円で同21.7%増となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当事業においては、今後の更なる拡大を目指し、新規ユーザー獲得を狙った大規模プロモーションはもちろん、探しやすさや購入前と後のギャップをゼロにするべくサイトのユーザビリティ向上、配送日数改善などの物流インフラの強化を通じたリピート率向上に注力してまいりました。 ① SHOPLIST事業 売上高は12,729,734千円(前年同四半期比1.6%増)、セグメント利益は109,051千円(前年同四半期比76.1%減)となりました。」
SHOPLIST事業は第2四半期累計売上高127億2,973万4千円、前年同期比1.6%増となった。大規模プロモーション、ユーザビリティ向上、配送日数改善、物流インフラ強化、リピート率向上を継続する一方、セグメント利益は前年同期比76.1%減となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当該成長市場においてSHOPLISTは、平均商品単価約1,800円という低価格で良質なファストファッション商材の取扱いに特化し、また会員属性もその9割以上が10-20代を中心とした女性という特異なポジショニングを確立 し、2012年7月の立ち上げから7年目を迎えた当連結会計年度の売上高は249億円を超え、拡大を継続しております。」
SHOPLISTの通期売上高が249億円超となり、前連結会計年度の214億円超から拡大した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当事業においては、今後の更なる拡大を目指し、新規ユーザー獲得を狙った大規模プロモーションはもちろん、探しやすさや購入前と後のギャップをゼロにするべくサイトのユーザビリティ向上、配送日数改善などの物流インフラの強化を通じたリピート率向上に注力してまいります。①SHOPLIST事業 売上高は 19,815,459 千円(前年同四半期比20.9%増)、セグメント利益は 208,263 千円(前年同四半期比75.8%減)となりました。」
SHOPLIST事業の第3四半期累計売上高は198億1,545万9千円、前年同期比20.9%増となった。大規模プロモーション、ユーザビリティ向上、配送日数改善、物流インフラ強化、リピート率向上を継続する一方、セグメント利益は前年同期比75.8%減となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「①SHOPLIST事業 売上高は 12,529,906 千円(前年同四半期比23.8%増)、セグメント利益は 455,563 千円(前年同四半期比9.1%減)となりました。」
SHOPLIST事業の第2四半期累計売上高は125億2,990万6千円、前年同期比23.8%増となった。一方、セグメント利益は4億5,556万3千円、前年同期比9.1%減となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当該成長市場においてSHOPLISTは、平均商品単価約1,800円という低価格で良質なファストファッション商材の取扱いに特化し、また会員属性もその9割以上が10-20代を中心とした女性という特異なポジショニングを確立し、平成24年7月の立ち上げから6年目を迎えた前連結会計年度の売上高は214億円を超え、拡大を継続しております。当事業においては、今後の更なる拡大を目指し、新規ユーザー獲得を狙った大規模プロモーションはもちろん、探しやすさや購入前と後のギャップをゼロにするべくサイトのユーザビリティ向上、配送日数改善などの物流インフラの強化を通じたリピート率向上に注力してまいります。」
前連結会計年度売上高214億円超を確認し、SHOPLIST拡大の手段としてサイトのユーザビリティ向上、配送日数改善、物流インフラ強化、リピート率向上を具体化している。 - FY2018前進有価証券報告書
「SHOPLIST事業(注3)は成長を続けており、新規事業として平成24年7月にサービスを開始して6年目を迎えた当連結会計年度の売上高は214億円を超え、拡大を継続しております。今後も、新規ユーザー獲得を狙った大規模プロモーションや物流強化、リピート率向上などを通じて、事業規模拡大・サービス向上に注力してまいります。」
SHOPLISTの通期売上高が214億円超となり、プロモーション、物流強化、リピート率向上による拡大施策を継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においても、その売上高は163億円(前年同期比9.6%増)と拡大を継続しております。今後も、継続的な大規模プロモーションや物流強化、新規購入者のリピート率向上などを通じて、事業規模拡大・サービス向上に注力してまいります。また、当第3四半期連結会計期間のセグメントの利益率は5.7%(前年同期比2.4ポイント増)となり、利益率の改善が進んでおりますが、今後リピート率の改善が確認できた段階では積極的にプロモーション費用を投下し、売上高の成長を目指す予定であります。」
SHOPLISTの第3四半期累計売上高は163億円、前年同期比9.6%増となり、セグメント利益率も5.7%へ2.4ポイント改善した。リピート率改善を確認した段階でプロモーション費用を追加投入する条件付き施策も具体化している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「このような状況下、SHOPLIST事業(注3)は、SHOPLISTが成長を継続しており、新規事業として平成24年7月にサービスを開始して5年目となる前連結会計年度の売上高は190億円を超えました。当第2四半期連結累計期間においても、その売上高は101億円(前年同累計期間比9.4%増)と拡大を継続しております。今後も、継続的な大規模プロモーションや物流強化、新規購入者のリピート率向上などを通じて、事業規模拡大・サービス向上に注力してまいります。」
SHOPLISTの第2四半期累計売上高は101億円、前年同期比9.4%増となり、成長を継続した。大規模プロモーション、物流強化、新規購入者のリピート率向上による拡大施策も再確認している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「このような状況下、SHOPLIST事業(注3)は、SHOPLISTが成長を継続しており、新規事業として平成24年7月にサービスを開始して5年目となる前連結会計年度の売上高は190億円を超え、当第1四半期においても52億円(前年同四半期比16.0%増)と拡大を続けております。今後も、継続的な大規模プロモーションや物流強化、新規購入者のリピート率向上などを通じて、事業規模拡大・サービス向上に注力してまいります。」
SHOPLISTの前連結会計年度売上高が190億円超、当第1四半期売上高が52億円、前年同期比16.0%増となった。大規模プロモーション、物流強化、新規購入者のリピート率向上も継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度のインターネットコマース事業は、SHOPLISTが引き続き拡大を継続しており、通期の売上高は前連結会計年度の145億円から、当連結会計年度は190億円へと45億円の増加となり、過去最高の通期売上高を更新しました。また、売上高成長率も前年同期比で31%増と高い成長率を継続しております。」
SHOPLISTの通期売上高が190億円、前年同期比31%増となり、過去最高を更新した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「このような状況の中、当第3四半期のインターネットコマース事業は、SHOPLISTが拡大を続けており、当第3四半期連結会計期間の売上高は5,706,113千円(前年同四半期比23.2%増)となり、四半期として過去最高の売上高を達成しました。また、第1四半期から第3四半期までの累計の前年同期比の成長率も+32.5%と高い成長率を継続しております。今後も、年間購入者数の増加と1人当たりの年間購入金額の拡大という目標に沿って、継続的な大規模プロモーションや、配送時間の短縮を達成するための物流強化の推進、リピーター増加施策の充実など、引き続き事業規模拡大・サービス向上に注力してまいります。」
SHOPLISTは四半期売上高5,706,113千円、前年同四半期比23.2%増、累計前年同期比32.5%増となり、四半期過去最高を達成した。年間購入者数と1人当たり年間購入金額の拡大という目標、および大規模プロモーション、物流強化、リピーター増加施策が具体化している。 - FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書
「『永続的な企業の存続に必要不可欠な事業ポートフォリオの変革、SHOPLISTをファストファッションEC分野を代表するブランドへ』という方針を掲げ、平成28年11月、エレストを除くインターネットコンテンツ事業(以下、ゲーム事業)の譲渡を実施し、中核事業をゲーム分野からEC分野へ事業構造を転換しました。今後、SHOPLISTへ人材や資金等の経営資源を集中させ、SHOPLISTの集客力・販売チャネル・ブランディング強化を行うことで企業価値の向上に努めます。」
従来の事業規模拡大・サービス向上から、ゲーム事業を譲渡したうえでSHOPLISTをファストファッションEC分野を代表するブランドにするという、より明確で野心的な位置付けへ目標が引き上げられている。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「このような状況の中、インターネットコマース事業は、SHOPLISTが好調に推移しており、新規事業として平成24年7月にサービスを開始して4年目となる前連結会計年度の売上高は145億円を超え、当第1四半期においても45億円超と、前連結会計年度比約50%の成長を続けております。今後においても、継続的な大規模プロモーションや、注文から最短で24時間以内に商品をお届けすることなどの物流強化の推進、ポイント付与などによるリピート化など、引き続き事業規模拡大・サービス向上に注力してまいります。」
SHOPLISTは前連結会計年度売上高145億円超、当第1四半期売上高45億円超、前年同期比約50%成長となり、売上規模の拡大が具体的に示された。大規模プロモーション、24時間以内配送、ポイント付与によるリピート化も継続する。 - FY2016初出有価証券報告書
「通期の売上高は前連結会計年度の約100億円から、当連結会計年度の145億円超へと拡大いたしました。今後においても、継続的な大規模プロモーションや、知名度の高い国内外ファストファッションブランドの出店、物流強化による配送時間短縮など、引き続きユーザー及び事業規模拡大、サービス向上に注力してまいります。」
売上拡大の実績を示したうえで、プロモーション、ブランド出店、物流強化を継続する方針を示している。