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日本M&Aセンターホールディングス(2127)・事実前進

過去最高益の連続更新

FY2016に初出。38回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018前進FY2019-Q2 – FY2022悪化FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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売上高・利益の過去最高更新122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社

日本M&Aセンターホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは、不祥事発覚後4年間の再生過程を経て、当連結会計年度において下表のとおり売上高並びに営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてにおいて過去最高の業績を計上することができました。」

    売上高50,257百万円、営業利益18,761百万円、経常利益19,154百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12,487百万円となり、主要な業績指標のすべてで過去最高を更新した。
  2. FY2026-H1前年同期比で大幅増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は下表のとおり、2025年4月30日公表の当中間連結会計期間の業績予想に対して売上高は112.4%、親会社株主に帰属する中間純利益は135.3%の達成率で着地することができました。」

    売上高22,587百万円、営業利益8,399百万円、経常利益8,571百万円、親会社株主に帰属する中間純利益5,410百万円となり、前年同期比で増収増益に回復した。過去最高益の更新とは記載していない。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「経営成績については下表のとおり、売上高、営業利益及び経常利益において前中間連結会計期間を若干下回る結果となりました。主に上記のとおり前期に比べて成約件数が減少したことが影響しております。」

    FY2025-H1は売上高18,591百万円、営業利益5,924百万円、経常利益5,990百万円となり、前年同期比でそれぞれ3.0%、2.9%、1.9%減少した。親会社株主に帰属する中間純利益は1.0%増加した。
  4. FY2024増収増益へ回復有価証券報告書

    「当連結会計年度は増収・増益で着地し、当社グループの新たなる成長ステージに向けて着実にその準備を整えることができた会計年度となりました。」

    売上高44,136百万円、経常利益16,518百万円となり、前期比6.8%の増収増益に回復した。一方、過去最高益の更新とは記載していない。
  5. FY2024-Q3前年同期比で業績回復有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2023年4月~12月)の経営成績は、下表のとおり前年同期比で増収増益となりました。」

    過去最高益の更新には至っていないものの、FY2023に減収減益へ転じた後、当第3四半期累計では前年同期比で増収増益となり、業績が回復した。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「経営成績については下表のとおり、当期よりミッドキャップ案件(売上高10億円以上又は利益5千万円以上)に特化した専門部署である成長戦略開発支援センターによる全社的横断施策が奏功し、1件当たりのM&A売上高が向上しつつあるため、業績予想に比べ108.9%の19,171百万円となりました。」

    売上高は業績予想を上回った一方、当第2四半期累計の営業利益は6,104百万円、経常利益は6,109百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,703百万円で、前年同期比23.7~26.9%減となった。利益面の減収減益は継続しているが、ミッドキャップ施策により1件当たり売上高は改善しつつあると記載した。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「一方で経営成績については下表のとおり、前年同期と比べて減収減益となりました。これらは主に1件当たりのM&A売上高の減少、金融機関等からのネットワーク案件の増加に伴う売上原価の増加、営業活動の本格再開及び人員増による各種固定費の増加等によるものであります。」

    FY2024-Q1は売上高8,246百万円(前年同期比9.1%減)、営業利益1,716百万円(同52.6%減)、経常利益1,640百万円(同54.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益925百万円(同59.2%減)となり、減収減益が継続した。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は41,315百万円と、前連結会計年度に比べて2.3%増加し、914百万円の増加となりました。」

    売上高は増加した一方、連結経常利益は15,472百万円で前年同期比8.2%減、親会社株主に帰属する当期純利益は9,842百万円で同13.9%減となり、過去最高益の更新基調から減益に転じた。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高 29,876百万円 34,273百万円 △12.8% 営業利益 11,115百万円 15,541百万円 △28.5% 経常利益 11,045百万円 15,643百万円 △29.4% 親会社株主に帰属する四半期純利益 7,097百万円 10,502百万円 △32.4%」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目で前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当社グループの営業活動は再興に向けて加速しつつあり、成約件数は当第1四半期(2022年4月~6月)の226件から当第2四半期(2022年7月~9月)は270件と19.5%の増加となりました。これは、創業30周年を機に積極的に営業活動に取り組んだ前第2四半期(2021年7月~9月)の成約件数286件の94.4%の水準となっております。(当第2四半期累計期間(2022年4月~9月)における成約件数は496件であり、前年同期(2021年4月~9月)の577件に比べ△14.0%となりました。)」

    第2四半期単独では成約件数が第1四半期から19.5%増加した一方、累計期間では前年同期比14.0%減となった。業績も売上高20,099百万円、営業利益7,998百万円、経常利益7,972百万円で、前年同期比14.2~30.9%減となった。ただし、累計の当初業績予想に対する進捗率は売上高118.2%、営業利益111.1%、経常利益110.7%に達した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、創業30周年を機に積極的に営業活動に取り組んだ前年同期に比べ、営業利益で△37.7%、経常利益で△37.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益で△41.7%の着地となりました。」

    前年同期に比べ、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が37.7~41.7%減少した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「上記の経過を経て、当連結会計年度における通期の連結経営成績は、下表のとおり、連結売上高で前年同期実績を16.1%上回り、連結経常利益で9.0%上回り、増収増益となりました。」

    連結売上高40,401百万円、連結経常利益16,864百万円となり、前年同期を上回る増収増益を記載した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年12月31日)の当社グループの経営成績は、下表のとおり、前年同期実績を、営業利益で+14.0%、経常利益で+14.6%、親会社株主に帰属する四半期純利益で+11.4%上回る経営成績となりました。」

    第3四半期累計の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、経常利益は15,643百万円となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、下表のとおり、前年同期実績を、営業利益で+20.7%、経常利益で+20.7%、親会社株主に帰属する四半期純利益で+18.2%上回り、コロナ禍を克服し第2四半期連結累計期間における過去最高益を更新いたしました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、第2四半期累計期間として過去最高益を更新した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、下記のとおり、前年同期実績を、営業利益で+19.8%、経常利益で+19.1%、親会社株主に帰属する四半期純利益で+17.4%上回り、コロナ禍を克服し第1四半期における過去最高益を更新いたしました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、第1四半期として過去最高益を更新した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの経営成績は、下表のとおり、売上高で前連結会計年度を12.9%、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益で前連結会計年度を11.1%~15.2%上回り、11期連続で過去最高益を更新することができました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全項目で前期を上回り、過去最高益の更新が10期連続から11期連続へ進展した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、下表のとおり、前年同期実績を、営業利益で+10.3%、経常利益で+9.1%、親会社株主に帰属する四半期純利益で+8.3%上回り、コロナ禍を克服し第3四半期連結累計期間における過去最高益を更新いたしました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、コロナ禍の営業制限下で第3四半期累計期間の過去最高益を更新した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、下表のとおり、前年同期実績を、営業利益で+6.4%、経常利益で+5.6%、親会社株主に帰属する四半期純利益で+6.7%上回り、コロナ禍を克服し第2四半期連結累計期間における過去最高益を更新いたしました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、コロナ禍の営業制限下で第2四半期累計期間の過去最高益を更新した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、下記のとおり、前年同期実績を、営業利益で+25.4%、経常利益で+24.1%、親会社株主に帰属する四半期純利益で+24.8%上回り、コロナ禍を克服し第1四半期における過去最高益を更新いたしました。」

    新型コロナウイルス感染症による営業制限下でも、営業利益4,887百万円、経常利益4,876百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,345百万円となり、第1四半期の過去最高益を更新した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は32,009百万円(前期比12.5%増)、営業利益14,247百万円(同13.7%増)、経常利益14,467百万円(同15.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益10,273百万円(同15.9%増)となり、10期連続で過去最高益を更新することができました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全項目が前期を上回り、過去最高益の更新が9期連続から10期連続へ進展した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、下表のとおり前年同期実績を、営業利益で18.7%、経常利益で20.1%、親会社株主に帰属する四半期純利益で18.2%上回る実績となり、通期(年間)の業績予想利益の進捗率も営業利益で95.2%、経常利益で96.3%、親会社株主に帰属する四半期純利益で99.2%に達する業績進捗となりました。」

    第3四半期累計の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、通期業績予想に対する進捗率も95.2~99.2%に達した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年9月30日)の経営成績は、下記のとおり、前年同期実績を営業利益で32.3%、経常利益で32.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益で26.1%上回り、第2四半期連結累計期間における過去最高益を更新いたしました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、第2四半期累計期間として過去最高益を更新した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、下表のとおり、前年同期実績を、営業利益で51.0%、経常利益で51.5%、親会社株主に帰属する四半期純利益で31.4%上回り、第1四半期における過去最高益を更新いたしました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、第1四半期として過去最高益を更新した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(2018年4月1日~2019年3月31日)の当社グループの経営成績は、売上高は28,463百万円(前期比15.6%増)、営業利益12,533百万円(同8.0%増)、経常利益12,533百万円(同7.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益8,867百万円(同8.9%増)となり、9期連続で過去最高益を更新することができました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全項目で前期を上回り、過去最高益の更新が8期連続から9期連続へ進展した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、下表のとおり前年同期実績を、営業利益で4.5%、経常利益で3.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益で4.4%上回る実績となり、通期(年間)の業績予想利益の進捗率も営業利益及び経常利益で86.6%、親会社株主に帰属する四半期純利益で90.5%に達する業績進捗となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、通期業績予想に対して86.6~90.5%まで進捗した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(平成30年4月1日~平成30年9月30日)の連結経営成績は、当第2四半期連結会計期間(平成30年7月1日~平成30年9月30日)において、四半期単位での過去最高益を大幅に更新する業績となったため、下表のとおりの経営成績となりました。」

    第2四半期連結会計期間では四半期単位の過去最高益を大幅に更新した。一方、第2四半期累計では営業利益6,944百万円、経常利益6,955百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5,026百万円となり、前年同期をそれぞれ2.7%、3.0%、1.8%下回った。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、下表のとおり、売上高5,964百万円(前年同四半期比8.2%減)、営業利益2,581百万円(同28.7%減)、経常利益2,592百万円(同28.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,040百万円(同24.0%減)となり、四半期単位での過去最高益であった前年同四半期から減収減益となりました。」

    前年同四半期の四半期単位での過去最高益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目で減収減益となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は24,625百万円(前期比29.1%増)、営業利益11,605百万円(同28.3%増)、経常利益11,670百万円(同28.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益8,146百万円(同31.9%増)と、すべてにおいて前連結会計年度を28.3%~31.9%上回り、8期連続で過去最高益を更新することとなりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全項目で前期を上回り、過去最高益の更新が7期連続から8期連続へ進展した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年12月31日)の当社グループの経営成績は、下表のとおり前年同期実績を、営業利益で35.2%、経常利益で35.5%、親会社株主に帰属する四半期純利益で39.3%上回る実績となり、通期(年間)の当初の業績予想利益を当第3四半期連結累計期間において超過することとなりました。この実績は、前連結会計年度の通期実績をも上回り、第3四半期連結累計期間における過去最高益の更新となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を35.2~39.3%上回り、第3四半期累計期間として過去最高益を更新。通期当初予想利益も第3四半期累計で超過した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年9月30日)の連結経営成績は、下表のとおり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益、すべての項目において前年同期実績を27.1%から32.6%上回り、第2四半期連結累計期間(半期)における過去最高益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目が前年同期を27.1%から32.6%上回り、半期ベースの過去最高益を更新。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、下表のとおり、前年同期実績を、営業利益で58.9%、経常利益で59.3%、親会社株主に帰属する四半期純利益で77.2%上回り、第1四半期としてはもとより上場来の四半期単位での過去最高益を更新いたしました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大きく上回り、第1四半期および上場来の四半期単位で過去最高益を更新。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は19,069百万円(前期比29.0%増)、営業利益9,046百万円(同29.2%増)、経常利益9,070百万円(同27.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,174百万円(同27.6%増)と、すべてにおいて前連結会計年度を27.5%~29.2%上回り、7期連続で過去最高益を更新することとなりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全項目で前期を上回り、7期連続の過去最高益更新となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(平成28年4月1日~平成28年12月31日)の当社グループの経営成績は、下記のとおり前年同期実績を、営業利益で32.3%、経常利益で29.8%、親会社株主に帰属する四半期純利益で33.5%上回る実績となり、通期(年間)の業績予想に対しても95%~96%台の進捗率となりました。この実績は、前連結会計年度の通期実績をも上回り、第3四半期連結累計期間における過去最高益の更新となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、通期予想に対して95%~96%台まで進捗。第3四半期連結累計期間として過去最高益を更新。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結経営成績は、下記のとおり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益、すべての項目において当初の業績予想並びに前年同期実績を上回り、第2四半期連結累計期間(半期)における過去最高益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目で当初予想と前年同期を上回り、半期ベースの過去最高益を更新。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益、経常利益で前年同四半期を約20%上回り、また、親会社株主に帰属する四半期純利益で前年同四半期を約25%上回り、第1四半期としてはもとより上場来の四半期単位での過去最高益を更新いたしました。」

    第1四半期および上場来の四半期単位で過去最高益を更新した実績を記載。
  36. FY2016実績引用有価証券報告書

    「売上高は14,778百万円(前期比20.9%増)、営業利益7,002百万円(同14.8%増)、経常利益7,116百万円(同12.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,840百万円(同22.5%増)と、すべてにおいて前連結会計年度を上回り、6期連続で過去最高益を更新することとなりました。」

    FY2016の業績実績として、6期連続の過去最高益更新を記載。
一緒に動いた変遷

「M&A仲介成約件数の拡大」は、この変遷が動いた38回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242121171712★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&A仲介成約件数の拡大24回
  3. 2ダイレクト・マーケティングの強化21回
  4. 3全国の中堅中小企業への漏れのないカバー21回
  5. 4全国情報ネットワークの拡充17回
  6. 5営業チャネルのカバー領域拡大と深耕17回
  7. 6西日本エリアにおける業績拡大12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本M&Aセンターホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
過去最高益の連続更新|日本M&Aセンターホールディングス(2127)の変遷 | Komori