ジェイエイシーリクルートメント(2124)・施策後退
JAC環境動物保護財団の設立・支援による自然環境保全と動物保護
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
JAC環境動物保護財団による自然環境・動物保護支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025寄附金支出の減少有価証券報告書
「寄附金の支出 10」
JAC環境動物保護財団への寄附金支出は10百万円となり、前年度開示の23百万円から減少した。財団への支援自体は継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「寄附金の支出 23 」
JAC環境動物保護財団への寄附金支出が2024年度に23百万円となり、財団支援の実績が開示されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年2月に内閣府より公益認定を受け、公益財団法人に名称変更しております。」
JAC環境動物保護財団が公益認定を受け、公益財団法人へ移行した。2023年度には寄附金20百万円、施設利用料収入2百万円等の取引も開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「また2022年3月には、当社の代表取締役会長兼社長である田崎ひろみが「一般財団法人 JAC環境動物保護財団」を設立しました。当社は、同財団の趣旨に賛同し、同財団を支援しております。今後、同財団の活動を通じて日本国内の自然環境の保全や動物保護にも取り組んでいく方針です。」
2022年3月に代表取締役会長兼社長が財団を設立し、当社が支援することで自然環境保全・動物保護に取り組む方針を初めて独立したテーマとして示している。