Komori
インタースペース(2122)・リスク再掲

個人情報の漏えい

FY2016に初出。20回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2019再掲FY2021-Q3 – FY2024-Q22016: 12017: 420172018: 220182019: 420192020: 120202021: 120212022: 220222023: 320232024: 22024
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1035社が書いているテーマ・逆風1047社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、重要な変更はないとしている。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、重要な変更はないとしている。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、重要な変更はないとしている。
  9. FY2020対処有価証券報告書

    「当社グループにおいては、当該義務を遵守すべく、一般社団法人日本プライバシー認証機構が認証するTRUSTe(トラストイー)を取得するなど、個人情報の取扱いに際し細心の注意を払い、プライバシー・ポリシーの制定・遵守や内部監査によるチェック等により、個人情報保護に関し十分な体制構築がおこなわれていると考えております。」

    従来のネットワーク管理等に加え、TRUSTeの取得を個人情報保護の対応として明示した。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、不測の事態により、個人情報が外部に流出した場合には、当社グループに対する損害賠償の請求や信用力の失墜により、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報流出による損害賠償請求・信用力低下のリスクを継続している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、重要な変更はないとしている。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、重要な変更はないとしている。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、重要な変更はないとしている。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、重要な変更はないとしている。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、重要な変更はないとしている。
  16. FY2017対処有価証券報告書

    「当社グループにおいては、当該義務を遵守すべく、個人情報や取引データの取扱いに際し細心の注意を払い、ネットワークの管理、独自のプライバシー・ポリシーの制定・遵守、内部監査によるチェック等により、個人情報保護に関し十分な体制構築がおこなわれていると考えております。」

    個人情報漏えいリスクについて、ネットワーク管理、プライバシーポリシー、内部監査によるチェックを含む管理体制を明示した。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報の漏えいリスクについて、前事業年度記載内容から重要な変更はないとしている。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、不測の事態により、個人情報が外部に流出した場合には、当社グループに対する損害賠償の請求や信用力の失墜により、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報流出による損害賠償請求や信用力低下をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「インターネット広告サービスの国内・東南アジア展開」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1インターネット広告サービスの国内・東南アジア展開2回
  3. 2海外広告プログラムと提携メディアの拡大2回
  4. 3ママ向けメディアの利用ユーザー拡大とコンテンツ拡充2回
  5. 4ネットワーク・基幹システムへの投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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