インタースペース(2122)・施策前進
ヨガジャーナルオンラインのコンテンツ拡充と閲覧数拡大
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社メディアの媒体価値・利用基盤向上15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「また、ヨガオンラインメディア「ヨガジャーナルオンライン」においては、タイアップ広告が好調に推移いたしました。」
ヨガジャーナルオンラインでタイアップ広告が好調に推移し、収益化が進んだ。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「さらに、世界のヨガ情報を発信するニュースメディア「ヨガジャーナルオンライン」では、ヨガジャーナル公認インストラクターによるオンラインレッスン第2弾を開始し、新たな収益モデルの確立に注力いたしました。」
ヨガジャーナルオンラインで公認インストラクターによるオンラインレッスン第2弾を開始し、新たな収益モデルの確立を進めた。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「また、世界のヨガ情報を発信するニュースメディア「ヨガジャーナルオンライン」においては、著名人とのコラボ企画やおうち時間を充実に過ごすためのコンテンツの創出などに注力し、閲覧数は好調に推移いたしました」
メディア運営事業において、「ヨガジャーナルオンライン」で著名人とのコラボ企画や在宅時間向けコンテンツの創出を進め、閲覧数が好調に推移した。