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MIXI(2121)・目標前進

モンスターストライクに続く次の事業の柱創出

FY2019に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2024-Q2。

13記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q2再掲FY20212019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 42023
同じテーマの他社
新規事業による収益源の多様化163社が書いているテーマ・逆風0社・追い風168社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに89社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、2023年7月にはモンストIPを活用した新作タイトル「ゴールドラッシュバトラー」をリリースし、モンストIPを活用した6タイトルが現在運用中となっております。」

    モンスターストライクに続く収益源・事業の柱の創出に向け、2023年7月の新作リリースと、モンストIP活用タイトル6タイトルの運用を記載している。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2023年5月にはモンストIPを活用した新作タイトル「キュービックスターズ」をリリースしております。」

    モンスターストライクに続く収益源・事業の柱の創出に向け、モンストIPを活用した新作タイトルを2023年5月にリリースした。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「なお2022年7月には新作タイトルとして、モンストIPを活用した新作タイトル「ゴーストスクランブル」他3本をリリースしております。」

    主力タイトル以外の収益源創出に向け、モンストIPを活用した新作4本を2022年7月にリリースした。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお2022年7月には新作タイトルとして、モンストIPを活用したシリーズ第1弾となる「ゴーストスクランブル」をリリースしております。」

    モンストIPを活用した新作タイトル「ゴーストスクランブル」の2022年7月リリースを再掲している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年7月には新作タイトルとして、モンストIPを活用したシリーズ第1弾となる「ゴーストスクランブル」をリリースしております。」

    モンスターストライクに続く事業の柱の創出に向け、モンストIPを活用した新作タイトル「ゴーストスクランブル」を2022年7月にリリースした。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、スマートデバイス向けゲーム「コトダマン」は、大型IPとのコラボレーションを実施したことにより、2022年4月には過去最高売上を達成しております。新規アプリゲームの開発も進めており、収益の安定化及び収益性の向上に取り組んでおります。」

    モンスターストライクに続く収益の柱の創出に関連し、コトダマンが大型IPとのコラボレーションにより2022年4月に過去最高売上を達成し、新規アプリゲームの開発も継続している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、2020年11月には新作スマートデバイス向けゲーム「スタースマッシュ」の配信を開始するなど、新規アプリゲームの開発も進めており、収益の安定化及び収益性の向上に取り組んでおります。」

    「コトダマン」の成長、「スタースマッシュ」の配信、新規アプリゲーム開発を通じて、主力タイトル以外の収益化と安定化を進める方針を継続している。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「加えて、スマートデバイス向けゲーム「コトダマン」の売上も順調に拡大しております。また、2020年11月より新作スマートデバイス向けゲーム「スタースマッシュ」の配信を開始するなど、新規アプリゲームの開発も進めており、収益の安定化及び収益性の向上に取り組んでおります。」

    モンスターストライクに続く事業の柱の創出に向け、コトダマンの売上拡大に加え、2020年11月に新作ゲーム「スタースマッシュ」の配信を開始した。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、スマートデバイス向けゲーム「コトダマン」の売上も順調に拡大しており、「モンスターストライク」以外のサービスの収益化も進んでおります。」

    モンスターストライクに続く事業の柱の創出に関連して、コトダマンの売上拡大と主力タイトル以外のサービスの収益化進展を継続している。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、スマートフォンネイティブゲーム「コトダマン」の売上も順調に拡大しており、「モンスターストライク」以外のサービスの収益化も進んでおります。」

    モンスターストライクに続く事業の柱の創出に関連して、コトダマンの売上拡大と、主力タイトル以外のサービスの収益化進展を記載している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「モンスターストライクのIPを活用した新規ゲームの開発等を積極的に進めております。」

    モンスターストライクに続く事業の柱の創出に関連して、IPを活用した新規ゲーム開発を継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「モンスターストライクのIPを活用した新規ゲームの開発等を積極的に進めております。」

    モンスターストライクに続く事業の柱の創出に関連して、IPを活用した新規ゲーム開発を継続している。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「モンスターストライクに続く次の事業の柱を創出すべく、新規ゲームタイトルの開発、アニメの配信・劇場版の公開等を通じて新規ヒットタイトルの創出の他、新たな事業領域への投資を行っております。」

    主力タイトルに続く次の事業の柱の創出を目標とし、新規ゲーム、アニメ、劇場版、新規事業領域への投資を手段として掲げている。
一緒に動いた変遷

「モンスターストライクのIP展開・接点拡張」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モンスターストライクのIP展開・接点拡張6回
  3. 2海外展開・ゲーム外領域の確立5回
  4. 3売上高・EBITDAの向上4回
  5. 4株式報酬型ストックオプションによる利害共有4回
  6. 5モンスターストライクの原点回帰・大幅リノベーションとIP戦略見直し4回
  7. 6「みてね」プレミアムサービスによるマネタイズ強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MIXIの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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