MIXI(2121)・施策前進
柔軟な働き方と健康・育児支援の拡充
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風193社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「あわせて、2026年4月からカフェテリアプランを導入し、価値観やライフステージに応じて福利厚生を柔軟に選べるようにすることで、育児や介護、傷病との両立を支える取り組みを強化しています。」
柔軟な働き方・健康・育児支援に加え、2026年4月からカフェテリアプランを導入し、育児・介護・傷病との両立支援を拡充した。女性活躍、異文化理解、障がい者雇用、健康経営も施策として開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年3月末時点で遠方居住者53名、マーブルロケーション延べ185名利用」
柔軟な働き方について、遠方居住者は51名から53名、制度利用者は延べ184名から185名となり、運用実績を更新した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年3月末時点で、遠方居住者は51名です。また、2023年度の制度利用者はのべ184名です。」
柔軟な働き方について、国内の遠方居住者51名、フルフレックス制度・マーブルロケーション等の2023年度利用者延べ184名という運用実績を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2020年7月より試験運用、2022年4月に正式に制度化いたしましたが、2023年4月、さらに、「働く時間」の柔軟性を高めることを目的にフルフレックス制を試験的に導入、また、「働く場所」の柔軟性を高めるためにサードプレイスでの就業を可能とする「マーブルロケーション」を開始し、「マーブルワークスタイル」制度をさらに拡充することといたしました。」
マーブルワークスタイルを正式制度化したうえで、2023年4月にフルフレックス制の試験導入とサードプレイス勤務を開始した。時短フレックス、育児休業、ケア休暇、健康経営も併せて推進している。