ウェルネオシュガー(2117)・目標再掲
GHG排出量の2024年度削減目標
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「2050年度におけるカーボンニュートラルの達成」に向けて「2030年度に2013年度比46%削減(Scope1,2)」を目標として掲げております。」
2030年度46%削減および2050年度カーボンニュートラルの目標を継続している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「「2050年度におけるカーボンニュートラルの達成」を目標に掲げ、「2030年度に2013年度比46%削減」を目指します。」
従来の2024年度・2019年度比5%削減目標から、グループ等を対象とする2030年度46%削減および2050年度カーボンニュートラルへ目標水準と時間軸を引き上げている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「今後、伊藤忠製糖㈱も含めた当社グループ全体でGHG排出量削減目標を策定するとともに、バリューチェーンにおけるGHG排出量の継続的な削減を目指していきます。」
従来の日新製糖を対象とするGHG削減目標から、伊藤忠製糖を含むグループ全体およびバリューチェーンへ対象範囲を広げる方針を示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「削減目標:2024年度時点温室効果ガス(GHG)排出量を15,357t-CO2に(2024年度までに対2019年度比5%低減)⇒CSR5カ年中期目標(2020年度~2024年度)にて掲げた上記目標に対し、2020年時点(15,368t-CO2)でほぼ達成しています。」
本社・千葉地区・今福工場を対象に、2024年度のGHG排出量15,357t-CO2、2019年度比5%低減を目標とし、2020年時点で15,368t-CO2まで進捗している。