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ウェルネオシュガー(2117)・施策前進

きび砂糖の生産設備増設

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017後退FY2018 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY20222017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 020212022: 12022
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きび砂糖生産設備の増設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「砂糖その他食品事業においては、458百万円の設備投資を実施しました。その主なものは、今福工場(大阪市城東区)の経年劣化等による設備更新121百万円およびきび砂糖生産設備の増強38百万円です。」

    きび砂糖生産設備の増強に38百万円を投資し、生産能力増強計画を継続して進めている。完成・稼働完了は明記されていない。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「砂糖その他食品事業においては、1,552百万円の設備投資を実施しました。その主なものは、今福工場(大阪市城東区)のきび砂糖生産設備530百万円および王子製糖株式会社の会社分割による事業承継に関するのれん450百万円です。」

    今福工場のきび砂糖生産設備に530百万円を投資し、きび砂糖生産能力増強計画を進めている。設備の完成・稼働完了は明記されていない。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「きび砂糖生産設備 700 177 自己資金 2017年4月 2019年9月 生産能力30%増加」

    きび砂糖生産能力30%増加の設備計画について、投資予定額700百万円、既支払額177百万円、2019年9月完了予定を記載している。当年度には同設備への155百万円の設備投資を実施しており、竣工・稼働前の投資進捗が確認できる。
  4. FY2019-Q3後退有価証券報告書

    「きび砂糖生産設備 700 38 自己資金 平成29年4月 平成31年9月 生産能力30%増加」

    きび砂糖生産能力30%増加の計画は維持しているが、投資予定額が624百万円から700百万円、既支払額が22百万円から38百万円となり、完了予定も平成31年5月から平成31年9月へ変更された。
  5. FY2018後退有価証券報告書

    「きび砂糖生産設備 624 22 自己資金 平成29年4月 平成31年5月 生産能力30%増加」

    きび砂糖の生産能力30%増加計画は維持しているが、完了予定が従来の平成30年10月から平成31年5月へ変更されている。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当社 今福工場(大阪市城東区) 砂糖その他食品事業 きび砂糖 生産設備 624 - 自己資金 平成29年4月 平成30年10月 生産能力30%増加」

    きび砂糖の生産能力を30%増加させる設備投資計画を初めて確認できる。
一緒に動いた変遷

「健康産業事業における新店舗展開の強化」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1健康産業事業における新店舗展開の強化3回
  3. 2国内砂糖需要の減少2回
  4. 3M&Aの積極活用2回
  5. 4総合甘味サプライヤー基盤の研究開発2回
  6. 5冷蔵倉庫事業における顧客撤退による稼働率低下・減益2回
  7. 6外形標準課税の増税・金利低下による経費増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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