DM三井製糖(2109)・目標前進
水資源排出量の2031年3月期までの20%削減
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
水使用量削減・流域課題への対応22社が書いているテーマ・逆風2社・追い風22社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「[実績]2026年3月期 水使用量削減実績:2016年3月期比 34.6%削減」
2031年3月期までの20%削減目標を継続し、削減実績は前年度の30%から34.6%へ進展した。KPI表現は「水資源排出量」から「水使用量」へ変更されたが、算定基準は不変と説明している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2031年3月期までに水資源排出量20%削減(2016年3月期比) (2025年3月期 水資源排出量削減実績:2016年3月期比30%削減)」
水資源排出量20%削減目標を継続し、2025年3月期の削減実績30%を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「2031年3月期までに水資源排出量20%削減(2016年3月期比) (2024年3月期 水資源排出量削減実績:28%削減)」
水資源排出量について、2016年3月期比20%削減という期限付きKPIと、2024年3月期の28%削減実績を初めて明示した。