SDGsを踏まえた持続可能な社会の実現
FY2020に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。33社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、第2次日甜グループ中期経営計画(2023年4月~2028年3月)を策定し、「持続可能なてん菜産業の創造にチャレンジし、安全・安心で幸せな社会の実現に貢献していく」を掲げるとともに、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて、企業価値の一層の向上に取り組んでおります。」
持続可能なてん菜産業の創造と安全・安心な社会への貢献を、第2次中期経営計画のもとで引き続き掲げている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループでは、第2次日甜グループ中期経営計画(2023年4月~2028年3月)を策定し、「持続可能なてん菜産業の創造にチャレンジし、安全・安心で幸せな社会の実現に貢献していく」を掲げるとともに、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて、企業価値の一層の向上に取り組んでおります。」
持続可能なてん菜産業の創造と安全・安心な社会への貢献を、第2次中期経営計画のもとで引き続き掲げている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは、「畑から、食卓へ。てん菜から広がる可能性を見いだし、人と環境にやさしいものづくりで、北海道、そして日本の未来に貢献します。」とのパーパスを2023年10月に策定しました。」
持続可能な社会・食料システムに関する従来の方針を、てん菜の付加価値探索と人・環境に配慮したものづくりを含むパーパスとして位置づけ直している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、第2次日甜グループ中期経営計画(2023年4月~2028年3月) を策定し、「持続可能なてん菜産業の創造にチャレンジし、安全・安心で幸せな社会の実現に貢献していく」を掲げる」
第2次日甜グループ中期経営計画の期間と、持続可能なてん菜産業の創造および安全・安心な社会への貢献という方針を再確認している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「第2次日甜グループ中期経営計画(2023年4月~2028年3月)では、「持続可能なてん菜産業の創造にチャレンジし、安全・安心で幸せな社会の実現に貢献していく」を掲げ、「お客様満足度の追及」、「働きやすい環境の実現」、「環境への配慮、社会貢献の推進」に取り組むこととしております。」
持続可能な社会・食料システムに関する従来の方針を、第2次中期経営計画における持続可能なてん菜産業の創造、安全・安心な社会への貢献という表現へ具体的に位置づけ直している。 - FY2022前進有価証券報告書
「「日甜アグリーン戦略」で諸課題にチャレンジし、持続可能な食料システム構築と新たな価値の創造を目指し、多くの方に支持され続ける企業グループに成長してまいります。」
SDGsを踏まえた持続可能な社会の実現という方針を、持続可能な食料システムと新たな価値創造に向けた具体的な戦略へ展開している。 - FY2020初出有価証券報告書
「SDGsを踏まえ、持続可能な社会の実現を目指す」
中期経営計画の経営方針として、SDGsを踏まえた持続可能な社会の実現を初めて明示している。