ロゴスホールディングス(205A)・施策前進
再生可能エネルギー利用とCO2排出量削減
FY2024に初出。3回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「㈱豊栄建設の大型ショールームで電力使用におけるCO2排出量実質ゼロを実現。CO2削減効果は78,012kg相当」
再生可能エネルギー利用とCO2削減について、豊栄建設の大型ショールームで電力使用における実質ゼロを実現し、削減効果を78,012kg相当として開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「CO2排出量削減のプラットフォームを導入しCO2排出量可視化を完了」
再生可能エネルギー利用・CO2削減について、排出量可視化プラットフォームの導入と過去データの集計を完了し、数値管理に移行する段階を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「実質的に再生可能エネルギー電気(二酸化炭素排出量がゼロ)100%を実現しました。」
大型ショールーム「ハウジングラボサッポロ」の使用電力について、非化石証書を組み合わせた実質再生可能エネルギー100%への切替実績を記載している。