鳥越製粉(2009)・施策前進
海外企業との技術・業務提携による製品・技術導入
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外企業との技術・業務提携による製品・技術導入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「アメリカのプレミックス及びベーカリーマシン等の製造販売会社であるドーン・フーズ社のグループ会社と技術提携契約(発効日2019年11月5日、有効期限2025年11月4日、双方に異議がなければ更に1年間自動更新)を締結し、当該契約に基づき一定の対価を支払います。」
ドーン・フーズ社グループとの技術提携契約は自動更新により継続し、有効期限が2025年11月4日までとなった。 - FY2023前進有価証券報告書
「アメリカのプレミックス及びベーカリーマシン等の製造販売会社であるドーン・フーズ社のグループ会社と技術提携契約(発効日2019年11月5日、有効期限2024年11月4日、双方に異議がなければ更に1年間自動更新)を締結し、当該契約に基づき一定の対価を支払います。」
ドーン・フーズ社グループとの技術提携契約が継続し、有効期限は2024年11月4日までとなった。 - FY2022前進有価証券報告書
「アメリカのプレミックス及びベーカリーマシン等の製造販売会社であるドーン・フーズ社のグループ会社と技術提携契約(発効日2019年11月5日、有効期限2023年11月4日、双方に異議がなければ更に1年間自動更新)を締結し、当該契約に基づき一定の対価を支払います。」
ドーン・フーズ社グループとの技術提携が自動更新により継続し、有効期限が2023年11月4日までとなった。 - FY2021前進有価証券報告書
「アメリカのプレミックス及びベーカリーマシン等の製造販売会社であるドーン・フーズ社のグループ会社と技術提携契約(発効日2019年11月5日、有効期限2022年11月4日、双方に異議がなければ更に1年間自動更新)を締結し」
ドーン・フーズ社グループとの技術提携契約の有効期限が2022年11月4日までとされ、提携関係を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「アメリカのプレミックス及びベーカリーマシン等の製造販売会社であるドーン・フーズ社のグループ会社と技術提携契約(発効日2019年11月5日、有効期限2020年11月4日、双方に異議がなければ更に1年間自動更新)を締結し、当該契約に基づき一定の対価を支払います。」
ドーン・フーズ社のグループ会社との技術提携契約を2019年11月5日付で締結し、プレミックス等に関する技術提携を行っている。