Komori
鳥越製粉(2009)・施策前進

CSM社及びそのグループ会社との業務・技術提携

FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY20232021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「ドイツの製菓・製パン用原材料等の製造販売会社であるCSM社(ウルマ・シュパッツ)及びそのグループ会社と、業務提携契約及び技術提携(発効日2019年12月30日、有効期限2025年12月31日、双方に異議がなければ更に2年間自動更新)を締結し、同社の商品をTUシリーズ、TMシリーズとして仕入販売するとともに、当該契約に基づき一定の対価を支払います。」

    CSM社グループとの業務・技術提携およびTU・TMシリーズの仕入販売が継続し、有効期限は2025年12月31日までとなった。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「ドイツの製菓・製パン用原材料等の製造販売会社であるCSM社(ウルマ・シュパッツ)及びそのグループ会社と、業務提携契約及び技術提携(発効日2019年12月30日、有効期限2023年12月31日、双方に異議がなければ更に2年間自動更新)を締結し、同社の商品をTUシリーズ、TMシリーズとして仕入販売するとともに」

    CSM社グループとの業務・技術提携およびTU・TMシリーズの仕入販売を、有効期限2023年12月31日まで継続している。
  3. FY2020初出有価証券報告書

    「ドイツの製菓・製パン用原材料等の製造販売会社であるCSM社(ウルマ・シュパッツ)及びそのグループ会社と、業務提携契約及び技術提携(発効日2019年12月30日、有効期限2021年12月31日、双方に異議がなければ更に2年間自動更新)を締結し、同社の商品をTUシリーズ、TMシリーズとして仕入販売するとともに、当該契約に基づき一定の対価を支払います。」

    CSM社およびそのグループ会社と業務提携・技術提携を締結し、同社商品をTUシリーズ・TMシリーズとして仕入販売する契約を開示した。
一緒に動いた変遷

「安定品質の商品を供給する製造・研究体制」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定品質の商品を供給する製造・研究体制2回
  3. 2デジタル化による全社的業務改革2回
  4. 3大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)の更新・運用2回
  5. 4海外企業との技術・業務提携による製品・技術導入2回
  6. 5市場創造型のマーケット・チャレンジャーとしての新価値創出2回
  7. 6オリジナルでクリエイティブな商品開発力の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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