Komori
日東富士製粉(2003)・施策再掲

NTOPへの環境マネジメントシステム組込み

FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20252023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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NTOPへのサステナビリティ・環境マネジメント統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「NTOPは≪ISO22000≫、≪ISO14001≫、≪FSSC22000≫の要求事項に合致した当社独自の管理システムで、当社はNTOPを用いて食品安全マネジメントシステム(FSMS)、環境マネジメントシステム(EMS)をはじめとした、顧客満足・労働安全、設備保全等を含んだマネジメントの管理ツールを明確化しております。」

    NTOPに食品安全、環境、顧客満足、労働安全、設備保全及びサステナビリティ重要課題を組み込む運用を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「NTOPにも環境マネジメントシステムを取り組み、生産・品質管理と一体となったマネジメントサイクルにサステナビリティ重要課題の取り組みを推進させております。」

    NTOPをISO22000、ISO14001、FSSC22000に合致する独自管理システムとして位置付け、食品安全・環境・顧客満足・労働安全・設備保全に加え、サステナビリティ重要課題を一体運用している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「従来から食品安全、顧客満足・労働安全、設備保全等を管理する為の当社独自のシステム「NittoFuji Total Operation Program(以下、NTOP)」にも環境マネジメントシステムを取り組み、生産・品質管理と一体となったマネジメントサイクルにサステナビリティ重要課題の取り組みを推進させております。」

    NTOPに環境マネジメントシステムを組み込み、生産・品質管理と一体の管理サイクルでサステナビリティ重要課題を運用する体制を具体化した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「課題解決を加速させるための手段として、当社独自のシステム「NittoFuji Total Operation Program(以下、NTOP)」に環境マネジメントシステムを組み込み、マネジメントサイクルにのせることによって、次年度以降も取組みを推進して参ります。」

    サステナビリティ重要課題の推進手段として、独自のNTOPに環境マネジメントを組み込み、常務会による責任・権限、資源確保、レビュー、改善指示を行う仕組みを初めて示している。
一緒に動いた変遷

「全社横断的なリスク管理体制の整備」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全社横断的なリスク管理体制の整備2回
  3. 2三菱商事・増田製粉所との連携によるシナジー拡大2回
  4. 3ベトナムを起点としたアジア・イスラム圏での事業拡大2回
  5. 4KFC店舗の効率化、不採算店整理、新店舗出店2回
  6. 5日本・タイ・ベトナム三拠点生産による安定供給とリスク分散2回
  7. 6報酬諮問委員会と連結純利益・ROEを用いた業績連動報酬2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日東富士製粉の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
NTOPへの環境マネジメントシステム組込み|日東富士製粉(2003)の変遷 | Komori