ニップン(2001)・目標引き上げ
女性管理職比率・育児休業取得率の目標設定
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風103社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの314件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「女性管理職比率 2024年度実績 10.0% 2025年度実績 10.0% 2026年度目標 12.0% 育児休業取得率 男性 88.2% 93.9% 100.0% 女性 100.0% 100.0% 100.0%」
女性管理職比率の2026年度目標が従来の10.0%から12.0%へ引き上げられ、育児休業取得率の実績も更新された。 - FY2024前進有価証券報告書
「指標及び目標 2023年度実績 2024年度目標 2026年度目標 女性管理職比率 9.2% 9.5% 10.0% 育児休業取得率 男性 83.3% 90.0% 100.0% 女性 100.0% 100.0% 100.0%」
女性管理職比率と育児休業取得率について、2023年度実績および2024年度・2026年度目標を更新した。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性管理職比率 2022年度実績 2023年度目標 2026年度目標 7.9% 8.5% 10.0% 育児休業取得率 2022年度実績 2023年度目標 2026年度目標 男性 44.4% 55% 65% 女性 86.6% 100% 100%」
女性管理職比率と男女別の育児休業取得率について、2023年度および2026年度の数値目標を初めて設定している。