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太平電業(1968)・リスク削除

E-Ship信託に関する株価下落時の保証債務リスク

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

16記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q3再掲FY2019-Q3 – FY20202016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 22020
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従業員持株信託の株価下落による会社弁済リスク64社が書いているテーマ・逆風64社・追い風0社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「2014年6月導入の「信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship®)」は、2019年6月に終了しております。」

    E-Ship制度の終了に伴い、同制度の株価下落時における保証債務リスクは当年度の主要リスクとして個別記載されていない。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    E-Ship信託に関する株価下落時の保証債務リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとしている。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    E-Ship信託に関する株価下落時の保証債務リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとしている。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    E-Ship信託に関する株価下落時の保証債務リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとしている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、E-Ship信託が当社株式を取得するための借入に対し保証をしているため、当社株価の下落によりE-Ship信託内に株式売却損相当額が累積し、信託終了時点においてE-Ship信託内に当該株式売却損相当の借入金残債がある場合は、保証契約に基づき、当社が当該残債を弁済することになります。」

    株価下落時にE-Ship信託の残債を弁済する保証債務リスクを継続開示している。総額法で計上された借入金の帳簿価額は当連結会計年度においてゼロである。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「③ 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 前連結会計年度113百万円、当第3四半期連結会計期間-百万円」

    E-Ship信託の株価下落時に会社が負担し得る保証債務リスクに関連して、総額法で計上された借入金の帳簿価額が引き続きゼロであることを開示している。
  7. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「③ 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 前連結会計年度113百万円、当第2四半期連結会計期間-百万円」

    E-Ship信託の株価下落時に会社が負担し得る保証債務に関連して、総額法で計上された借入金の帳簿価額が113百万円からゼロとなった。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、E-Ship信託が当社株式を取得するための借入に対し保証をしているため、当社株価の下落によりE-Ship信託内に株式売却損相当額が累積し、信託終了時点においてE-Ship信託内に当該株式売却損相当の借入金残債がある場合は、保証契約に基づき、当社が当該残債を弁済することになります。」

    E-Ship信託の株価下落時に会社が残債を弁済する可能性がある保証債務リスクを継続して記載している。総額法で計上された借入金の帳簿価額は前連結会計年度113百万円、当第1四半期連結会計期間113百万円である。
  9. FY2018対処有価証券報告書

    「② 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 前連結会計年度370百万円、当連結会計年度113百万円」

    E-Ship信託の株価下落時に会社が負担し得る保証債務に関連して、総額法で計上された借入金の帳簿価額が370百万円から113百万円へ減少した。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、E-Ship信託が当社株式を取得するための借入に対し保証をしているため、当社株価の下落によりE-Ship信託内に株式売却損相当額が累積し、信託終了時点においてE-Ship信託内に当該株式売却損相当の借入金残債がある場合は、保証契約に基づき、当社が当該残債を弁済することになります。」

    E-Ship信託の株価下落時の保証債務リスクを継続して記載している。総額法で計上された借入金の帳簿価額は前連結会計年度370百万円、当第3四半期連結会計期間201百万円である。
  11. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「なお、当社は、E-Ship信託が当社株式を取得するための借入に対し保証をしているため、当社株価の下落によりE-Ship信託内に株式売却損相当額が累積し、信託終了時点においてE-Ship信託内に当該株式売却損相当の借入金残債がある場合は、保証契約に基づき、当社が当該残債を弁済することになります。総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額は、前連結会計年度370百万円、当第2四半期連結会計期間201百万円」

    株価下落時の保証債務リスクは継続して記載されているが、総額法で計上された借入金の帳簿価額は370百万円から201百万円に減少した。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、E-Ship信託が当社株式を取得するための借入に対し保証をしているため、当社株価の下落によりE-Ship信託内に株式売却損相当額が累積し、信託終了時点においてE-Ship信託内に当該株式売却損相当の借入金残債がある場合は、保証契約に基づき、当社が当該残債を弁済することになります。」

    E-Ship信託の借入に対する株価下落時の保証債務リスクを再掲している。当第1四半期末の総額法適用借入金の帳簿価額は370百万円である。
  13. FY2017対処有価証券報告書

    「なお、当社は、E-Ship信託が当社株式を取得するための借入に対し保証をしているため、当社株価の下落によりE-Ship信託内に株式売却損相当額が累積し、信託終了時点においてE-Ship信託内に当該株式売却損相当の借入金残債がある場合は、保証契約に基づき、当社が当該残債を弁済することになります。総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額は、前連結会計年度580百万円、当連結会計年度370百万円であります。」

    株価下落時に保証債務が発生し得るリスクは引き続き記載されているが、総額法で計上された借入金の帳簿価額は580百万円から370百万円に減少した。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、E-Ship信託が当社株式を取得するための借入に対し保証をしているため、当社株価の下落によりE-Ship信託内に株式売却損相当額が累積し、信託終了時点においてE-Ship信託内に当該株式売却損相当の借入金残債がある場合は、保証契約に基づき、当社が当該残債を弁済することになります。」

    E-Ship信託の借入に対する株価下落時の保証債務リスクを継続して記載している。当第3四半期末の総額法適用借入金は449百万円である。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、E-Ship信託が当社株式を取得するための借入に対し保証をしているため、当社株価の下落によりE-Ship信託内に株式売却損相当額が累積し、信託終了時点においてE-Ship信託内に当該株式売却損相当の借入金残債がある場合は、保証契約に基づき、当社が当該残債を弁済することになります。」

    E-Ship信託の借入に対する株価下落時の保証債務リスクを、信託の残存株式や借入金残高とともに再掲している。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社は、E-Ship信託が当社株式を取得するための借入に対し保証をしているため、当社株価の下落によりE-Ship信託内に株式売却損相当額が累積し、信託終了時点においてE-Ship信託内に当該株式売却損相当の借入金残債がある場合は、保証契約に基づき、当社が当該残債を弁済することになります。」

    E-Ship信託の借入に対する保証について、株価下落時に会社が残債を弁済する可能性をリスクとして明示している。当第1四半期末の総額法適用借入金は580百万円である。
一緒に動いた変遷

「一貫体制を支える工場能力、アライアンス、専門組織の強化」は、この変遷が動いた16回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1一貫体制を支える工場能力、アライアンス、専門組織の強化4回
  3. 2高効率火力、バイオマス、原子力安全対策工事への対応4回
  4. 3自社発電所の保有計画への着手3回
  5. 4長期安定的かつ継続的な利益還元2回
  6. 5施工能率・安全性向上と新分野技術の研究開発2回
  7. 6再生可能エネルギー導入拡大と最適なエネルギーミックスの実現2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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