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日揮ホールディングス(1963)・目標再掲

自己資本比率・ROEの維持と手元資金の配分

FY2018に初出。23回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
9年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2024-Q32018: 120182019: 020192020: 220202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分345社が書いているテーマ・逆風2社・追い風355社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの360件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「このため、自己資本比率50%の安定的な維持及び十分な手元流動性の確保を通じて、強固な財務基盤の維持に取組みます。」

    BSP2030においても自己資本比率50%の安定維持と十分な手元流動性の確保を財務基盤の基本方針として継続している。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 48.9 51.9 49.8」

    自己資本比率は当中間期末に51.9%となり、前年度末の49.8%から上昇して、従来の50%以上の目標水準を回復した。
  3. FY2025-H1自己資本比率微増・目標未達継続有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 53.5 48.9 48.7」

    自己資本比率は当中間連結会計期間末に48.9%となり、前年度末の48.7%から上昇したが、従来の50%以上の目標水準は引き続き下回っている。
  4. FY2024顕在化有価証券報告書

    「当社グループは、自己資本比率については50%以上を安定的に維持することを目標としております。」

    自己資本比率は当年度末に48.7%となり、前年度末の55.7%から低下し、従来掲げていた50%以上の目標を下回った。
  5. FY2024-Q3自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 57.8 52.9 55.7」

    自己資本比率は当第3四半期末に52.9%となり、前四半期末の53.5%および前年度末の55.7%から低下したが、50%以上の目標水準を維持している。
  6. FY2024-Q2自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 53.9 53.5 55.7」

    自己資本比率は前連結会計年度末の55.7%から当第2四半期末の53.5%へ低下したが、50%以上の目標水準を維持している。
  7. FY2024-Q1自己資本比率微減有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 55.9 55.5 55.7」

    自己資本比率は前年同期の55.9%、前年度末の55.7%から当第1四半期末には55.5%へ低下したが、50%以上の目標水準を維持している。
  8. FY2023自己資本比率微減有価証券報告書

    「自己資本比率は55.7%(前連結会計年度末は55.8%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の55.8%から55.7%へわずかに低下したが、50%以上を安定的に維持する目標水準を保っている。
  9. FY2023-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 57.3 57.8 55.8」

    自己資本比率は当第3四半期末に57.8%となり、前連結会計年度末の55.8%および前四半期末の55.9%から上昇し、50%以上の水準を維持している。
  10. FY2023-Q2自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 55.9 53.9 55.8」

    自己資本比率は当第2四半期末に53.9%となり、前連結会計年度末の55.8%から低下したが、50%以上の水準を維持している。
  11. FY2023-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 51.5 55.9 55.8」

    自己資本比率は当第1四半期末に55.9%となり、前連結会計年度末の55.8%から上昇し、50%以上の水準を維持した。
  12. FY2022自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率については50%以上を安定的に維持することを目標としています。」

    自己資本比率は前年度末の59.4%から55.8%へ低下したが、50%以上の目標水準を維持した。コミットメントライン未使用枠300億円も含め、戦略投資余力と流動性を確保する方針を継続している。
  13. FY2022-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 60.6 55.9 59.4」

    自己資本比率は当第2四半期末に55.9%となり、第1四半期末の51.5%から上昇した。50%超の水準は維持している。
  14. FY2022-Q1自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 60.6 51.5 59.4」

    自己資本比率は当第1四半期末に51.5%となり、前四半期末の57.5%および前連結会計年度末の59.4%から低下したが、50%を上回っている。
  15. FY2021-Q3自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 58.9 57.5 58.2」

    自己資本比率は当第3四半期末に57.5%となり、前四半期末の60.6%から低下したが、50%以上の水準を維持している。
  16. FY2021-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 58.2 60.6 58.2」

    自己資本比率は当第1四半期末に60.6%となり、前連結会計年度末の58.2%から上昇し、50%以上の水準を維持している。
  17. FY2020自己資本比率達成・ROE未達有価証券報告書

    「自己資本比率 過去4年の自己資本比率は、下表のとおり、いずれの年も50%以上を達成し、強固な財務基盤を維持しております。今後も50%以上を安定的に維持することで、顧客からの信頼維持に努めてまいります。」

    自己資本比率は2020年3月期58.2%で50%以上を維持した一方、ROEは1.0%で目標10%に達していない。
  18. FY2018初出有価証券報告書

    「自己資本比率については50%以上を安定的に維持すること、また、資本効率も意識し、自己資本利益率(ROE)については引き続き10%以上とすることを目標として定めたうえで、以下を目途として手元資金の配分を行ってまいります。EPC事業に関する運転資金30%、成長戦略投資30%、株主還元20%、事業投資10%、設備投資(社屋維持、グループ会社関連)10%。」

    自己資本比率50%以上、ROE10%以上を目標とし、手元資金をEPC運転資金30%、成長戦略投資30%、株主還元20%、事業投資10%、設備投資10%に配分する目途を示している。
一緒に動いた変遷

「LNGを中心とする大型受注案件の確実な遂行」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1LNGを中心とする大型受注案件の確実な遂行2回
  3. 2総合エンジニアリング事業の営業損失と連結赤字2回
  4. 3一括請負契約等におけるコスト・納期・事故リスク2回
  5. 4他社借入等に対する保証債務2回
  6. 5原子力施設廃止措置・放射性廃棄物処理・次世代炉技術2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日揮ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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