サンテック(1960)・事実前進
設備工事業・機器製作業のセグメント業績
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備工事業・機器製作業のセグメント業績変動14社が書いているテーマ・逆風5社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「(設備工事業) 当連結会計年度の売上高は605億5百万円(前年同期比10.1%減)となり、営業利益は33億76百万円(前年同期比33.4%増)となりました。 (機器製作業) 当連結会計年度の売上高は6億27百万円(前年同期比0.0%減)となり、営業損失は59百万円(前年同期は営業損失54百万円)となりました。」
設備工事業は減収ながら営業増益となり、機器製作業は売上高がほぼ横ばいで営業損失が拡大した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「(設備工事業) 当中間連結会計期間の売上高は278億98百万円(前年同期比1.7%増)となり、営業利益は12億33百万円(前年同期比、55.1%増)となりました。 (機器製作業) 当中間連結会計期間の売上高は3億36百万円(前年同期比15.5%増)となり、営業損失は16百万円(前年同期は、営業損失40百万円)となりました。」
設備工事業は増収増益となり、機器製作業は増収となるとともに営業損失が前年同期の40百万円から16百万円へ縮小した。