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サンテック(1960)・施策前進

自己株式の取得

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q2再掲FY2022-Q3前進FY2023 – FY20242016: 120162017: 220172018: 120182019: 320192020: 220202021: 220212022: 120222023: 120232024: 22024
同じテーマの他社
自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1077社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1103社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに93社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1109件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、2023年12月18日開催の取締役会決議に基づき、自己株式781,700株の取得を行いました。」

    第3四半期に開示された自己株式781,700株の取得が通期実績として確定し、あわせて1,000,000株の自己株式消却も実施された。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2023年12月18日開催の取締役会決議に基づき、自己株式781,700株の取得を行いました。この結果、当第3四半期連結累計期間において自己株式が621,451千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が1,213,241千円となっております。」

    2023年12月18日の取締役会決議に基づき自己株式781,700株を取得し、自己株式は621,451千円増加した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「取締役会(2023年3月22日)での決議状況(取得期間2023年3月23日)190,000 119,700,000」

    2023年3月22日の取締役会決議に基づき、190,000株を1億1,970万円で取得した。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2021年9月24日開催の取締役会決議に基づき、2021年9月27日付で、自己株式250,000株の取得を行いました。この結果、当第3四半期連結累計期間において自己株式が168,750千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が471,813千円となっております。」

    自己株式250,000株の取得と、それに伴う自己株式168,750千円の増加が前四半期に続き確認されている。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2021年9月24日開催の取締役会決議に基づき、2021年9月27日付で、自己株式250,000株の取得を行いました。」

    自己株式250,000株を取得し、自己株式取得による支出168,821千円を計上している。前回確認された取得から、追加の自己株式取得が実施された。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年9月25日開催の取締役会決議に基づき、2020年9月28日付で、自己株式151,000株の取得を2020年9月30日付で、自己株式1,000,000株の消却を、それぞれ実施いたしました。」

    自己株式151,000株の取得と1,000,000株の消却に関する資本政策が、前四半期に続いて再確認されている。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2020年9月25日開催の取締役会決議に基づき、2020年9月28日付で、自己株式151,000株の取得を2020年9月30日付で、自己株式1,000,000株の消却を、それぞれ実施いたしました。」

    自己株式151,000株の取得を実施し、自己株式取得による支出1億4百万円を計上している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年5月10日開催の取締役会決議に基づき、2019年5月31日付で、自己株式2,000,000株の消却を、2019年8月23日開催の取締役会決議に基づき、2019年8月28日付で、自己株式502,300株の取得をそれぞれ実施いたしました。」

    自己株式502,300株の取得および2,000,000株の消却に関する当期の資本政策が、第2四半期に続いて再確認されている。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年8月23日開催の取締役会決議に基づき、2019年8月28日付で、自己株式502,300株の取得をそれぞれ実施いたしました。」

    自己株式502,300株の取得を実施し、財務活動によるキャッシュ・フローには自己株式取得による3億37百万円の支出が計上されている。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「取締役会の決議による自己株式の取得 650,000株」

    当事業年度の自己株式取得が650,000株、取得価額521,950,000円として通期実績で確定している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ12億円減少し、294億11百万円となりました。主な要因は、利益剰余金3億52百万円やその他有価証券評価差額金3億24百万円、自己株式の取得5億22百万円による減少などによるものです。」

    自己株式の取得による5億22百万円の純資産減少が、第2四半期 filing に続き累計実績として確認される。
  12. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、14億4百万円の支出(前年同四半期は、11億98百万円の支出)となりました。主な要因は、短期借入金の返済による支出3億87百万円や自己株式の取得による支出5億22百万円、配当金の支払額4億81百万円などにより資金が減少したことによるものです。」

    当第2四半期連結累計期間に自己株式取得による5億22百万円の支出を計上し、自己株式取得を継続している。
  13. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出4億71百万円」

    当第2四半期連結累計期間に、自己株式の取得による支出4億71百万円を計上しており、自己株式取得を継続して実施している。
  14. FY2017前進有価証券報告書

    「取締役会の決議による自己株式の取得   636,100株」

    当事業年度には取締役会決議に基づき636,100株を取得し、財務活動によるキャッシュ・フローでは自己株式取得による支出423,615千円が計上されている。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「主な要因は、自己株式の取得1億36百万円や利益剰余金5億61百万円の減少などによるものです」

    当四半期の純資産減少要因として、1億36百万円の自己株式取得が記載されている。
一緒に動いた変遷

「海外マーケット領域の拡大」は、この変遷が動いた15回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外マーケット領域の拡大5回
  3. 2保有資産の有効活用による受取地代家賃の増加5回
  4. 3為替変動による損失5回
  5. 4営業基盤の拡充4回
  6. 5顧客契約収益の一時点・一定期間別内訳3回
  7. 6送電線を中心とする電力安定供給インフラ事業の推進3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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