トーエネック(1946)・施策ダイバーシティ指標を更新
ダイバーシティの推進
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備261社が書いているテーマ・逆風0社・追い風269社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの269件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026ダイバーシティ指標を更新有価証券報告書
「2027年度に向けた目指すべき姿や目標をまとめた『ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン2027(DE&I 2027)』を策定している。」
DE&I 2027の取り組みについて、2025年度の女性管理職比率3.1%、障がい者雇用率2.6%、定期採用者に占める女性比率17.0%などの実績と、2027年度目標を更新している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2027年度に向けた目指すべき姿や目標をまとめた『ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン2027(DE&I 2027)』を策定している。」
従来のダイバーシティ推進をDE&I 2027へ拡張し、女性管理職比率4.0%、定期採用者に占める女性比率15%以上、障がい者雇用率2.8%以上などの2027年度目標を示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「ダイバーシティ2022として策定した多様性確保の取り組みを推進し、従業員がいきいきと活躍できる企業づくりに努め」
「ダイバーシティ2022」という時間軸を伴う多様性確保の取り組みを推進している。 - FY2018初出有価証券報告書
「<中期経営計画(平成29年度~平成31年度)> ○重点方針 3. 企業風土改革の更なる推進 ③ダイバーシティの推進」
企業風土改革の重点施策の一つとして、ダイバーシティの推進を初めて独立項目として記載している。