Komori
トーエネック(1946)・施策ダイバーシティ指標を更新

ダイバーシティの推進

FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

4記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2022 – FY20242018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備261社が書いているテーマ・逆風0社・追い風269社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの269件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026ダイバーシティ指標を更新有価証券報告書

    「2027年度に向けた目指すべき姿や目標をまとめた『ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン2027(DE&I 2027)』を策定している。」

    DE&I 2027の取り組みについて、2025年度の女性管理職比率3.1%、障がい者雇用率2.6%、定期採用者に占める女性比率17.0%などの実績と、2027年度目標を更新している。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2027年度に向けた目指すべき姿や目標をまとめた『ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン2027(DE&I 2027)』を策定している。」

    従来のダイバーシティ推進をDE&I 2027へ拡張し、女性管理職比率4.0%、定期採用者に占める女性比率15%以上、障がい者雇用率2.8%以上などの2027年度目標を示している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「ダイバーシティ2022として策定した多様性確保の取り組みを推進し、従業員がいきいきと活躍できる企業づくりに努め」

    「ダイバーシティ2022」という時間軸を伴う多様性確保の取り組みを推進している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「<中期経営計画(平成29年度~平成31年度)> ○重点方針 3. 企業風土改革の更なる推進 ③ダイバーシティの推進」

    企業風土改革の重点施策の一つとして、ダイバーシティの推進を初めて独立項目として記載している。
一緒に動いた変遷

「取引維持・拡大を目的とする政策保有株式」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取引維持・拡大を目的とする政策保有株式2回
  3. 2全社視点でのシステム開発の推進2回
  4. 3事業場の新築による設備投資2回
  5. 4コーポレート・ガバナンスの強化と企業透明性の向上2回
  6. 5期末配当の実施2回
  7. 6社外取締役・社外監査役による監督・監査機能の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーエネックの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。