トーエネック(1946)・方針前進
コーポレート・ガバナンスの強化と企業透明性の向上
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-05-30。
5記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治482社が書いているテーマ・逆風2社・追い風482社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの485件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社は、経営の意思決定・監督と執行の分離、業務執行の迅速化などを図るため、執行役員制を採用するとともに、経営の監督機能の強化を図るため、取締役13名のうち8名を社外取締役で構成している。」
監査等委員会設置会社、執行役員制、指名・報酬委員会、親子取引審議委員会等の体制に加え、取締役13名中8名を社外取締役とする体制を開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「コーポレートガバナンス・コードに示された各原則等を踏まえ、経営の効率性・企業の透明性を高めることにより、コーポレート・ガバナンスの強化に努めている。」
監査等委員会設置会社、社外取締役6名、指名・報酬委員会、親子取引審議委員会などを含む現在のガバナンス体制を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「コーポレートガバナンス・コードに示された各原則等を踏まえ、経営の効率性・企業の透明性を高めることにより、コーポレート・ガバナンスの強化に努め」
コーポレートガバナンス・コードを踏まえ、経営効率性と企業透明性を高める方針を明示している。