Komori
トーエネック(1946)・目標引き上げ

2022年度の連結数値目標

FY2020に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q3再定義FY2024-Q1 – FY20242020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
中期経営計画における売上高・営業利益・営業利益率・ROE目標5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「<2027年度数値目標(連結)> 売上高 3,100億円、経常利益 260億円、ROE 10.5%」

    中期経営計画2027の2027年度数値目標を、従来の売上高2,700億円、経常利益180億円、ROE8.0%から、売上高3,100億円、経常利益260億円、ROE10.5%へ引き上げている。
  2. 2026-05-30達成株主総会終息を示唆

    「これにより当社グループは、中期経営計画2027における数値目標を前倒しで達成いたしました。」

    中期経営計画2027の数値目標について、計画最終年度を待たずに達成したと記載している。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「<2027年度数値目標(連結)> 売上高 2,700億円、経常利益 180億円、ROE 8.0%」

    2022年度を期限とする従来の数値目標から、中期経営計画2027の2027年度目標へ移行し、売上高2,700億円、経常利益180億円、ROE8.0%を設定している。
  4. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループにおいては中期経営計画2027(2023年度~2027年度)をスタートさせた。中期経営計画2027では、お客さまや社会と共に成長し続けていくための取り組むべき施策を4つの基本方針(①成長分野への挑戦、②既存事業の深化、③人材投資の更なる拡充、④経営基盤の強化)にまとめ」

    2022年度を期限とする従来計画の数値目標に代わり、中期経営計画2027が開始された。本 filing では新計画の数値目標は記載されていない。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下において、当社グループは、中期経営計画2022(2020年度~2022年度)の目標達成に向け、①事業拡大と基盤強化、②収益力向上に向けた競争力の強化、③人材の育成強化、④企業風土改革の推進の4つの重点方針を掲げ、グループ一体となって推進した。」

    2022年度を期限とする中期経営計画2022について、4つの重点方針に基づく目標達成への取り組みを継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下において、当社グループは、中期経営計画2022(2020年度~2022年度)の目標達成に向け、①事業拡大と基盤強化、②収益力向上に向けた競争力の強化、③人材の育成強化、④企業風土改革の推進の4つの重点方針を掲げ、グループ一体となって推進した。」

    2022年度を期限とする中期経営計画2022について、4つの重点方針に基づく目標達成への取り組みを継続している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「業績連動報酬に係る指標の目標は、2022年度中期経営計画の連結経常利益12,000百万円であり、実績は、13,394百万円である。」

    2022年度中期経営計画の連結経常利益目標12,000百万円に対し、当事業年度の実績13,394百万円を示している。計画全体の最終達成を示す記載ではない。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下において、当社グループは、中期経営計画2022(2020年度~2022年度)の目標達成に向け、①事業拡大と基盤強化、②収益力向上に向けた競争力の強化、③人材の育成強化、④企業風土改革の推進の4つの重点方針を掲げ、グループ一体となって推進した。」

    2022年度を期限とする中期経営計画2022について、4つの重点方針に基づく目標達成への取り組みを継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下において、当社グループは、中期経営計画2022(2020年度~2022年度)の目標達成に向け、①事業拡大と基盤強化、②収益力向上に向けた競争力の強化、③人材の育成強化、④企業風土改革の推進の4つの重点方針を掲げ、グループ一体となって推進した。」

    2022年度を期限とする中期経営計画2022と4つの重点方針に基づく目標達成への取り組みを継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下において、当社グループは、中期経営計画2022(2020年度~2022年度)の目標達成に向け、①事業拡大と基盤強化、②収益力向上に向けた競争力の強化、③人材の育成強化、④企業風土改革の推進の4つの重点方針を掲げ、グループ一体となって推進した。」

    2020年度から2022年度の中期経営計画と4つの重点方針に基づく目標達成への取り組みを継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画2022(2020年度~2022年度)の目標達成に向け、①事業拡大と基盤強化、②収益力向上に向けた競争力の強化、③人材の育成強化、④企業風土改革の推進の4つの重点方針を掲げ、グループ一体となって推進した。」

    2020年度から2022年度の中期経営計画について、数値目標自体は再掲せず、4つの重点方針に基づく目標達成への取り組みを継続している。
  12. FY2020初出有価証券報告書

    「<2022年度数値目標(連結)> 売上高 2,450億円、経常利益 120億円、ROE 6.5%」

    中期経営計画2022について、2022年度を期限とする売上高2,450億円、経常利益120億円、ROE6.5%の連結数値目標を初めて設定している。新型コロナウイルスの影響は目標に織り込んでおらず、必要に応じて見直すとしている。
一緒に動いた変遷

「事業場の新築による設備投資」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業場の新築による設備投資3回
  3. 2首都圏における営業活動の強化2回
  4. 3働き方改革の推進2回
  5. 4エネルギー関連事業の多角化・拡大とエネルギー事業部の設置2回
  6. 5取引維持・拡大を目的とする政策保有株式2回
  7. 6全社視点でのシステム開発の推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーエネックの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-30の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。