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東京エネシス(1945)・目標再掲

2018年度中期経営計画と連結業績目標

FY2018に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

14記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q22018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
中期経営計画の業績目標達成94社が書いているテーマ・逆風13社・追い風83社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないとしている。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」

    前中期経営計画の終了後も、経営方針・経営戦略等について重要な変更はないとしている。
  4. FY2021中期経営計画が期間終了し、全指標が計画未達有価証券報告書

    「その結果、業績は、当初設定した3ヵ年平均の計画値に対していずれも未達となりました。」

    2018年度から2020年度の中期経営計画が終了し、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の3ヵ年平均はいずれも計画未達となった。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」

    2018年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」

    2018年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「「2018年度中期経営計画」(2018年度~2020年度)の2年目である2019年度の連結業績目標に対する達成状況は、次のとおりであります。受注高は、計画比89億円減(12.3%減)となりました。売上高は、計画比14億円減(2.2%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は、計画比5億円増(15.2%増)、経常利益は、計画比3億円増(9.8%増)となったものの、親会社株主に帰属する当期純利益は、計画比0億円減(1.0%減)となりました。」

    中期経営計画2年目の実績を評価し、受注高・売上高・純利益は計画未達、営業利益・経常利益は計画超過と記載した。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」

    2018年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの記載を継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」

    2018年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの記載を継続している。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「「2018年度中期経営計画」(2018年度~2020年度)で掲げた初年度の達成状況は、次のとおりであります。受注高は、中期経営計画の連結業績目標(3ヵ年平均)との計画比で6億円増(0.9%増)となりました。売上高は、計画比23億円減(3.3%減)となりました。利益面につきましては、工事原価の低減及び要員の効率的配置による工事採算性の改善や、全社で徹底した諸経費の削減に努めましたが、売上高が減少したことから、営業利益は、計画比で3億円減(7.3%減)となり、経常利益は、計画比で2億円減(5.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、計画比0億円減(2.5%減)となりました。」

    2018年度から2020年度の中期経営計画について初年度の実績を評価し、受注高は計画超過、売上高・営業利益・経常利益・純利益は計画未達と記載した。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2018年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの記載を継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」

    2018年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの記載を継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」

    2018年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、経営環境の変化に適応し、持続的な成長を実現していくために、「2018年度中期経営計画」(2018年度~2020年度)を策定し、以下の経営目標達成に向けた諸施策を展開してまいります。① 事業領域の確保・拡大 ② 利益を継続的に生み出せる企業体質への変革 ③ 人と技術の育成・強化 ④ 社会的責任を果たす行動の実践 ⑤ 福島復興への継続的貢献。〇 受注高730億円程度 〇 売上高730億円程度 〇 営業利益55億円程度 〇 経常利益55億円程度 〇 親会社株主に帰属する当期純利益40億円程度」

    2018年度から2020年度までの新中期経営計画を策定し、5つの施策と、3ヵ年平均の受注高730億円、売上高730億円、営業利益・経常利益各55億円、純利益40億円の目標を設定した。
一緒に動いた変遷

「原価管理の徹底と諸経費の削減」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1原価管理の徹底と諸経費の削減2回
  3. 2事業運営会議と統合マネジメントシステムによるリスク管理2回
  4. 3人財・要員の効率的活用による生産性向上と利益創出2回
  5. 4新電力事業者等の発電設備工事とLTSA・O&Mへの対応2回
  6. 5LANを利用した遠隔操作式監視装置の開発2回
  7. 6働き方改革と女性活躍推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京エネシスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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