2018年度中期経営計画と連結業績目標
FY2018に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」
前中期経営計画の終了後も、経営方針・経営戦略等について重要な変更はないとしている。 - FY2021中期経営計画が期間終了し、全指標が計画未達有価証券報告書
「その結果、業績は、当初設定した3ヵ年平均の計画値に対していずれも未達となりました。」
2018年度から2020年度の中期経営計画が終了し、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の3ヵ年平均はいずれも計画未達となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」
2018年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」
2018年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「「2018年度中期経営計画」(2018年度~2020年度)の2年目である2019年度の連結業績目標に対する達成状況は、次のとおりであります。受注高は、計画比89億円減(12.3%減)となりました。売上高は、計画比14億円減(2.2%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は、計画比5億円増(15.2%増)、経常利益は、計画比3億円増(9.8%増)となったものの、親会社株主に帰属する当期純利益は、計画比0億円減(1.0%減)となりました。」
中期経営計画2年目の実績を評価し、受注高・売上高・純利益は計画未達、営業利益・経常利益は計画超過と記載した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」
2018年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの記載を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」
2018年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの記載を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「「2018年度中期経営計画」(2018年度~2020年度)で掲げた初年度の達成状況は、次のとおりであります。受注高は、中期経営計画の連結業績目標(3ヵ年平均)との計画比で6億円増(0.9%増)となりました。売上高は、計画比23億円減(3.3%減)となりました。利益面につきましては、工事原価の低減及び要員の効率的配置による工事採算性の改善や、全社で徹底した諸経費の削減に努めましたが、売上高が減少したことから、営業利益は、計画比で3億円減(7.3%減)となり、経常利益は、計画比で2億円減(5.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、計画比0億円減(2.5%減)となりました。」
2018年度から2020年度の中期経営計画について初年度の実績を評価し、受注高は計画超過、売上高・営業利益・経常利益・純利益は計画未達と記載した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2018年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの記載を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」
2018年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの記載を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」
2018年度中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、経営環境の変化に適応し、持続的な成長を実現していくために、「2018年度中期経営計画」(2018年度~2020年度)を策定し、以下の経営目標達成に向けた諸施策を展開してまいります。① 事業領域の確保・拡大 ② 利益を継続的に生み出せる企業体質への変革 ③ 人と技術の育成・強化 ④ 社会的責任を果たす行動の実践 ⑤ 福島復興への継続的貢献。〇 受注高730億円程度 〇 売上高730億円程度 〇 営業利益55億円程度 〇 経常利益55億円程度 〇 親会社株主に帰属する当期純利益40億円程度」
2018年度から2020年度までの新中期経営計画を策定し、5つの施策と、3ヵ年平均の受注高730億円、売上高730億円、営業利益・経常利益各55億円、純利益40億円の目標を設定した。