東京エネシス(1945)・施策前進
働き方改革と女性活躍推進
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの538件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合(%) 2.6 男性労働者の育児休業取得率(%) 41.7 労働者の男女の賃金の額の差異(%) 全労働者73.1 正規雇用労働者73.9 パート・有期労働者47.9」
女性管理職比率、男性育児休業取得率、男女賃金差異の人的資本指標を更新した。 - FY2025前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(%) 2.4 男性労働者の育児休業取得率(%) 33.3 労働者の男女の賃金の差異(%) 全労働者 正規雇用労働者 パート・有期労働者 72.1 72.3 61.2」
女性管理職比率2.4%、男性育休取得率33.3%、男女賃金差異を開示し、人的資本・働き方関連指標を更新した。 - FY2024前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(%)1.8、男性労働者の育児休業取得率(%)18.2、労働者の男女の賃金の差異(%)全労働者67.7、正規雇用労働者67.3、パート・有期労働者59.2」
働き方改革・女性活躍に関する指標を更新し、管理職女性比率1.8%、男性育休取得率18.2%等を開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(%)1.5、男性労働者の育児休業取得率(%)10.0、労働者の男女の賃金の差異(%)全労働者72.0、正規雇用労働者71.0、パート・有期労働者68.0」
働き方改革・女性活躍に関する指標を初めて具体的な実績値として開示した。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「ESG(環境・社会・ガバナンス)やSDGs(持続可能な開発目標)へ取り組むとともに、働き方改革、女性活躍、障がい者雇用や外国人技能実習生の受入れを精力的に進め」
従来のESG、働き方改革、女性活躍、障がい者雇用に加え、SDGsと外国人技能実習生の受入れを明示した。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「また、社会と共生していくために、ESG(環境・社会・ガバナンス)、働き方改革、女性活躍や障がい者雇用の取り組みを推進し、企業として社会的責任を果たすべく努めてまいります。」
働き方改革と女性活躍に加え、ESG全般および障がい者雇用を取り組み対象として明記し、範囲を広げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、当社グループが社会から信頼され続けるために働き方改革、女性活躍推進策を展開するとともに、従業員一人ひとりが基本ルールの遵守と誠実な行動に努めてまいります。」
社会からの信頼を維持する施策として、働き方改革と女性活躍推進策を展開する方針を初めて明記している。