内部統制・企業倫理・危機管理体制
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。74社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに100社。
- 2026-06-25再掲ガバナンス
「企業倫理委員会」
企業倫理委員会、内部統制委員会、内部監査および業務監査部を含む内部統制・企業倫理・監査体制を模式図で示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、「リスク管理規程」を定め、各部門において各種リスクの洗い出し、評価、対応策等の検討を行い、経営計画に反映して継続的にリスク管理を実践するとともに、公正な事業活動を行っていくにあたり、「すべての役員・社員等が法令を遵守し、企業倫理、社会的責任等に基づき行動する体制」と「災害や危機を未然に防ぎ、適切に対応するための体制」を整備するため、コンプライアンス方針並びに「企業倫理規程」及び「危機管理規程」を制定している。」
リスク管理規程、コンプライアンス方針、企業倫理規程、危機管理規程、企業倫理ヘルプラインおよびグループ企業への指導・支援による体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、「リスク管理規程」を定め、各部門において各種リスクの洗い出し、評価、対応策等の検討を行い、経営計画に反映して継続的にリスク管理を実践するとともに、公正な事業活動を行っていくにあたり、「すべての役員・従業員等が法令を遵守し、企業倫理、社会的責任等に基づき行動する体制」と「災害や危機を未然に防ぎ、適切に対応するための体制」を整備するため、コンプライアンス方針並びに「企業倫理規程」及び「危機管理規程」を制定している。」
リスク管理規程、コンプライアンス方針、企業倫理規程、危機管理規程、ヘルプライン等による内部統制・危機管理体制を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループは「中電工グループ経営要綱」を定め、グループ経営の基本的方針やグループ会社の管理・支援における基本的事項を明確化し、グループ各社と情報の共有化を図っている。また、常に内部統制の整備状況及び運用状況の有効性を評価し、当社グループ全体の事業運営の適正化及び効率化に努めている。」
内部統制・企業倫理・危機管理について、グループ経営要綱、グループ会社との情報共有、内部統制の整備・運用評価を明示し、グループ全体を対象とする管理体制を具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、「リスク管理規程」を定め、各部門において各種リスクの洗い出し、評価、対応策等の検討を行い、経営計画に反映して継続的にリスク管理を実践するとともに、公正な事業活動を行っていくにあたり、「すべての役員・従業員等が法令を遵守し、企業倫理、社会的責任等に基づき行動する体制」と「災害や危機を未然に防ぎ、適切に対応するための体制」を整備するため、コンプライアンス方針並びに「企業倫理規程」及び「危機管理規程」を制定している。」
リスク管理規程、コンプライアンス方針、企業倫理規程、危機管理規程等による内部統制・危機管理体制を継続している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当社は、「リスク管理規程」を定め、各部門において各種リスクの洗い出し、評価、対応策等の検討を行い、経営計画に反映して継続的にリスク管理を実践するとともに、公正な事業活動を行っていくにあたり、「すべての役員・従業員等が法令を遵守し、企業倫理、社会的責任等に基づき行動する体制」と「災害や危機を未然に防ぎ、適切に対応するための体制」を整備するため、コンプライアンス方針並びに「企業倫理規程」及び「危機管理規程」を制定している。」
内部統制規程・委員会に加え、リスク管理規程、企業倫理規程、危機管理規程、企業倫理ヘルプライン等を含む体制を具体的に記載し、対応範囲を広げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部統制システムに関しては、複雑に変化する経営環境の中で、すべての従業員が適法・適正な業務を行っていくため、「内部統制規程」を制定している。また、内部統制の充実及び推進に関する事項を審議するため、「内部統制委員会」を設置している。」
内部統制規程・内部統制委員会に加え、企業倫理委員会、企業倫理ヘルプライン、危機管理規程等による体制整備を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「内部統制規程」を制定している。また、内部統制の充実及び推進に関する事項を審議するため、「内部統制委員会」を設置している。」
内部統制委員会、企業倫理委員会、企業倫理ヘルプライン、危機管理規程等を整備している。