中電工(1941)・目標引き上げ直近の自己株式(2026-10-30)では「再掲」
中電工グループ2030ビジョン
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030年ビジョンによる事業変革とESG経営6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-30再掲自己株式
「また、経営ビジョンで掲げている 2030 年度目標「売上高 2,600 億円、営業利益 240 億円、ROE7.0%以上」を「売上高 3,000 億円、営業利益 300 億円、ROE9.0%以上」へ上方修正いたしました。」
2030年度目標の上方修正内容を再掲している。新たな引上げではないため、再確認として記録する。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「2030年度目標 ・連結業績 売上高:3,000億円、営業利益:300億円、ROE:9.0%以上 ・カーボンニュートラルに向けたCO 2 排出量の削減:46%以上(2013年度当社比) ・多様な人材の活躍と多様な働き方を実現する環境づくり」
2030年度の連結売上高目標を従来の2,500億円から3,000億円、営業利益目標を170億円から300億円、ROE目標を5.0%以上から9.0%以上へ引き上げている。CO2排出量46%以上削減の目標は継続している。 - 2026-05-30引き上げ株主総会
「連結数値目標 (2030年度) 売上高 3,000億円 営業利益 300億円 ROE 9.0%以上」
中電工グループ2030ビジョンの数値目標を、従来の売上高2,500億円、営業利益170億円、ROE5.0%以上から、売上高3,000億円、営業利益300億円、ROE9.0%以上へ引き上げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「中電工グループ 2030ビジョン テーマ・「変革と成長」~持続的な成長に向けて~ 2030年度目標・連結業績 売上高:2,500億円 営業利益:170億円(売上高営業利益率6.8%) ROE:5.0%以上」
2030年度の売上高2,500億円、営業利益170億円、営業利益率6.8%、ROE5.0%以上等の長期ビジョンを継続して掲げている。 - FY2023初出有価証券報告書
「中電工グループ 2030ビジョン テーマ ・「変革と成長」~持続的な成長に向けて~ 2030年度目標 ・連結業績 売上高:2,500億円 営業利益:170億円(売上高営業利益率6.8%) ROE:5.0%以上 ・カーボンニュートラルに向けたCO2排出量の削減:46%以上(2013年度当社比) ・多様な人材の活躍と多様な働き方を実現する環境づくり」
2024年度をターゲットとする中期経営計画2024の先に位置づける長期ビジョンとして、2030年度の売上高2,500億円、営業利益170億円、営業利益率6.8%、ROE5.0%以上およびCO2排出量46%以上削減を掲げている。