四電工(1939)・目標前進
2030年度の温室効果ガス排出量46%以上削減
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達977社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1033社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1040件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2030年度に2013年度比で46%以上削減(※)することを目標として掲げている(下表)。今後は、目標達成にむけて、ZEB化をはじめとした自社設備の省エネ化や再生可能エネルギーの導入を進めていく。」
2030年度46%以上削減という目標を維持しつつ、算定範囲見直し後の2013年度実績8,555t-CO2、2024年度実績6,956t-CO2、2030年度目標4,620t-CO2を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年度に2013年度比で46%以上削減することを目標として掲げている。今後は、目標達成にむけて、ZEB化をはじめとした自社設備の省エネ化や再生可能エネルギーの導入を進めていく。」
気候変動に関する全社的な数値目標を初めて明示している。四電工単体のScope1・2を対象に、2013年度実績9,040t-CO2、2021年度実績7,073t-CO2に対し、2030年度4,882t-CO2を目標としている。