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日特建設(1929)・目標再定義

ROE 9.0%以上の確保

FY2017に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「ROE :10.0%以上」

    過去に明示が消えていたROE目標について、中期経営計画2026の2028年度財務指標として10.0%以上を再設定している。
  2. 2026-05-11引き上げ決算説明資料

    「ROE 10.0 %以上」

    中期経営計画2026の3か年平均指標としてROE10.0%以上を掲げ、従来のROE9.0%以上という目標から数値を引き上げている。
  3. FY2020削除有価証券報告書

    「(3)財務面の指標(2022年度) ① 自己資本比率 52%以上 ② キャッシュ・フロー プラス」

    新しい中期経営計画2020の財務面の指標には、従来のROE9.0%以上の目標が記載されておらず、ROE目標の明示が消えている。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「・ROE 9.0%以上の確保」

    中期経営計画2017の期間内にROE9.0%以上を確保する目標を再掲している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「3)財務面の目標 ・自己資本比率50%以上確保(2016年度実績49.0%) ・ROE 9.0%以上の確保 ・キャッシュ・フロー プラス以上の確保」

    中期経営計画2017の財務面の目標として、ROE9.0%以上の確保を変更せず再掲している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「3)財務面の目標 ・自己資本比率50%以上確保(2016年度実績49.0%) ・ROE 9.0%以上の確保 ・キャッシュ・フロー プラス以上の確保」

    中期経営計画2017の財務面の目標として、ROE9.0%以上の確保を変更せず再掲している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「・ROE 9.0%以上の確保 自己資本利益率 (%) 9.7 11.2 11.3 12.0 11.4」

    ROE9.0%以上の目標を維持する中で、2019年3月期の自己資本利益率は11.4%となり、目標水準を上回った。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「・ROE 9.0%以上の確保」

    中期経営計画2017の期間内にROE9.0%以上を確保する目標を再掲している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画2017(2017年度~2019年度)」の「経営目標」は以下のとおりであります。 ・ROE 9.0%以上の確保」

    中期経営計画2017の期間内にROE9.0%以上を確保する目標を再掲している。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「・ROE 9.0%以上の確保」

    ROE9.0%以上の目標を維持する中で、当連結会計年度の自己資本利益率は12.0%となっている。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画2017(2017年度~2019年度)」の「経営目標」は以下のとおりであります。 ・ROE 9.0%以上の確保」

    中期経営計画2017の期間内にROE9.0%以上を確保する目標を再掲している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画2017(2017年度~2019年度)」の「経営目標」は以下のとおりであります。 ・ROE 9.0%以上の確保」

    中期経営計画2017の期間内にROE9.0%以上を確保する目標を再掲している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画2017(2017年度~2019年度)」の「経営目標」は以下のとおりであります。 ・ROE 9.0%以上の確保」

    中期経営計画2017の期間内にROE9.0%以上を確保する目標を再掲している。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「・ROE 9.0%以上の確保」

    中期経営計画2017(2017年度~2019年度)の財務面の目標として、ROE9.0%以上の確保を初めて設定している。
一緒に動いた変遷

「安定的な利益還元と経営基盤強化の両立」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な利益還元と経営基盤強化の両立3回
  3. 2営業利益率3.5%以上3回
  4. 3計画期間内の配当性向30%以上3回
  5. 4新技術開発・既存技術改良による事業領域拡大3回
  6. 5中期経営計画〔StepⅢ〕による成長への挑戦2回
  7. 6法面工事・地盤改良・補修分野の営業拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日特建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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