日特建設(1929)・目標再定義
ROE 9.0%以上の確保
FY2017に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
14記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「ROE :10.0%以上」
過去に明示が消えていたROE目標について、中期経営計画2026の2028年度財務指標として10.0%以上を再設定している。 - 2026-05-11引き上げ決算説明資料
「ROE 10.0 %以上」
中期経営計画2026の3か年平均指標としてROE10.0%以上を掲げ、従来のROE9.0%以上という目標から数値を引き上げている。 - FY2020削除有価証券報告書
「(3)財務面の指標(2022年度) ① 自己資本比率 52%以上 ② キャッシュ・フロー プラス」
新しい中期経営計画2020の財務面の指標には、従来のROE9.0%以上の目標が記載されておらず、ROE目標の明示が消えている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「・ROE 9.0%以上の確保」
中期経営計画2017の期間内にROE9.0%以上を確保する目標を再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「3)財務面の目標 ・自己資本比率50%以上確保(2016年度実績49.0%) ・ROE 9.0%以上の確保 ・キャッシュ・フロー プラス以上の確保」
中期経営計画2017の財務面の目標として、ROE9.0%以上の確保を変更せず再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「3)財務面の目標 ・自己資本比率50%以上確保(2016年度実績49.0%) ・ROE 9.0%以上の確保 ・キャッシュ・フロー プラス以上の確保」
中期経営計画2017の財務面の目標として、ROE9.0%以上の確保を変更せず再掲している。 - FY2019前進有価証券報告書
「・ROE 9.0%以上の確保 自己資本利益率 (%) 9.7 11.2 11.3 12.0 11.4」
ROE9.0%以上の目標を維持する中で、2019年3月期の自己資本利益率は11.4%となり、目標水準を上回った。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「・ROE 9.0%以上の確保」
中期経営計画2017の期間内にROE9.0%以上を確保する目標を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「「中期経営計画2017(2017年度~2019年度)」の「経営目標」は以下のとおりであります。 ・ROE 9.0%以上の確保」
中期経営計画2017の期間内にROE9.0%以上を確保する目標を再掲している。 - FY2018前進有価証券報告書
「・ROE 9.0%以上の確保」
ROE9.0%以上の目標を維持する中で、当連結会計年度の自己資本利益率は12.0%となっている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「中期経営計画2017(2017年度~2019年度)」の「経営目標」は以下のとおりであります。 ・ROE 9.0%以上の確保」
中期経営計画2017の期間内にROE9.0%以上を確保する目標を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「中期経営計画2017(2017年度~2019年度)」の「経営目標」は以下のとおりであります。 ・ROE 9.0%以上の確保」
中期経営計画2017の期間内にROE9.0%以上を確保する目標を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「「中期経営計画2017(2017年度~2019年度)」の「経営目標」は以下のとおりであります。 ・ROE 9.0%以上の確保」
中期経営計画2017の期間内にROE9.0%以上を確保する目標を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「・ROE 9.0%以上の確保」
中期経営計画2017(2017年度~2019年度)の財務面の目標として、ROE9.0%以上の確保を初めて設定している。