日特建設(1929)・方針前進
人権尊重と多様な人材が活躍できる環境の整備
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人権尊重とダイバーシティ&インクルージョンの推進38社が書いているテーマ・逆風1社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年8月 日特建設グループ人権方針を策定 2025年8月 協力業者向け人権デューデリジェンス(人権アンケート)を実施」
人権尊重と多様な人材の活躍方針について、人権方針の策定と協力業者向け人権デューデリジェンスの実施という具体的な進展を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は現在、SBT認定の取得、人権方針の策定、人権デューデリジェンスの実施等に取り組んでおり、引き続きサステナビリティ経営の更なる推進に努めてまいります。」
人権尊重と多様な人材が活躍できる環境の整備に加え、人権方針の策定及び人権デューデリジェンスの実施に取り組んでいることを明示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「また人権尊重はもとより、多様な人材が互いに認め合い活躍できる環境を整えます。」
人権尊重、女性・外国人の採用、障害者雇用、多様なキャリアパスを含む人的資本・ダイバーシティの方針を明示している。