人生100年時代を支援する「プラットフォームハウス」の開発・販売
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「人生100年時代の幸せの提供を目指し、住まいのビッグデータを活用して、「健康」「つながり」「学び」を軸にしたサービスを提供する「プラットフォームハウス構想」の第1弾として、外出先から住宅設備の遠隔操作を可能にする業界初の間取り連動スマートホームサービス「PLATFORM HOUSE touch」を販売し、「つながり」を軸としたサービスの提供を開始しました。」
第1弾サービス「PLATFORM HOUSE touch」について、販売に加えてサービス提供を開始したと記載されている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、人生100年時代の幸せの提供を目指し、住まいのビッグデータを活用して、「健康」「つながり」「学び」を軸にしたサービスを提供する「プラットフォームハウス構想」の第1弾として、外出先から住宅設備の遠隔操作を可能にする業界初の間取り連動スマートホームサービス「PLATFORM HOUSE touch」を販売し、「つながり」を軸としたサービスを提供することとしました。」
プラットフォームハウス構想について、開発段階から第1弾サービス「PLATFORM HOUSE touch」の販売開始へ進展した。 - FY2020後退有価証券報告書
「「健康」「つながり」「学び」で人生100年時代の幸せをアシストする「プラットフォームハウス」の開発を継続するとともに、「家が健康をつくりだす」というコンセプトを具現化する、世界初となる在宅時急性疾患早期対応ネットワーク「HED-Net」を構築しました。」
プラットフォームハウスの開発継続は記載されているが、従来の販売時期の具体的な表現は今回の通期記載では示されていない。 - FY2020-Q3後退有価証券報告書
「2020年の販売に向けての、人生100年時代の幸せをアシストする「プラットフォームハウス」の開発を継続するとともに、「家が健康をつくりだす」というコンセプトを具現化するため、マサチューセッツ工科大学(MIT)の医工学研究所と在宅健康モニタリングについて長期にわたる共同研究を開始しました。」
販売時期の表現が前回の「2020年春」から「2020年」へと一般化され、季節の指定がなくなっている。開発自体は継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2020年春の販売に向けての、人生100年時代の幸せをアシストする「プラットフォームハウス」の開発や、ファーストステージとして2020年秋以降に6府県15ヵ所で開業するロードサイド型ホテル、地方創生事業「Trip Base 道の駅プロジェクト」についての取組みを継続しました。」
2020年春の販売に向けたプラットフォームハウスの開発継続が記載されている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「2020年春の販売に向けての、人生100年時代の幸せをアシストする「プラットフォームハウス」の開発や、2020年秋以降に15道府県で開業するロードサイド型ホテル、地方創生事業「Trip Base 道の駅プロジェクト」についての取組みを継続しました。」
2020年春の販売に向け、「プラットフォームハウス」の開発を進めている。