積水ハウス(1928)・施策引き上げ
15道府県でのロードサイド型ホテル開業
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ロードサイド型ホテルの広域多店舗展開計画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書
「また、地方創生事業「Trip Base 道の駅プロジェクト」セカンドステージとして、8道県14か所で計1,184室のホテルを2022年春より順次開業する計画が始動しました。」
従来のファーストステージに続くセカンドステージとして、8道県14か所・計1,184室を2022年春から開業する計画へ展開範囲を広げた。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、マリオット・インターナショナルとともに地方創生事業として展開する「Trip Base 道の駅プロジェクト」においては、25道府県の自治体、34社のパートナー企業と連携し、道の駅に隣接するホテル「フェアフィールド・バイ・マリオット」を2020年10月に4府県6施設で開業し、1stステージとして2022年春までに6府県15施設を順次開業する予定にしています。」
ロードサイド型ホテルについて、2020年10月に4府県6施設を実際に開業し、2022年春までに6府県15施設へ拡大する第1ステージ計画を示した。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「また、マリオット・インターナショナルとともに地方創生事業として展開する「Trip Base 道の駅プロジェクト」においては、25道府県の自治体、34社のパートナー企業と連携し、道の駅に隣接するホテル「フェアフィールド・バイ・マリオット」を2020年10月から、4府県8カ所で年内に順次開業することとしました。」
ロードサイド型ホテルの開業計画は、従来の6府県15カ所から、4府県8カ所での年内開業という範囲に変更されている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「このほか、地方創生事業「Trip Base 道の駅プロジェクト」についての取組みを継続し、ファーストステージとして2020年秋以降に6府県15ヵ所で開業するロードサイド型ホテルの建設にも着手しました。」
6府県15ヵ所でのロードサイド型ホテル計画について、建設着手という具体的な進捗が記載されている。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「ファーストステージとして2020年秋以降に6府県15ヵ所で開業するロードサイド型ホテル」
従来の「15道府県」から「6府県15ヵ所」のファーストステージという、より限定された対象範囲・段階で記載されている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「2020年秋以降に15道府県で開業するロードサイド型ホテル」
2020年秋以降、15道府県でロードサイド型ホテルを開業する計画が記載されている。