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巴コーポレーション(1921)・施策前進

勝どき東地区再開発に伴う事務所移転

FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

7記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q1前進FY2018-Q2 – FY2024-Q32016: 220162017: 320172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 1
同じテーマの他社
本社移転200社が書いているテーマ・逆風22社・追い風120社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの204件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、令和5年11月6日より上記住所から東京都中央区勝どき四丁目6番2号に移転している。」

    既存の事務所移転テーマについて、月島の本社から勝どき四丁目への新たな移転が実施された事実が記載されている。
  2. FY2018達成有価証券報告書

    「平成29年2月 東京・中央区月島へ本社移転」

    会社沿革上、本社は平成29年2月に月島へ移転済みであり、前期までの意思決定・支出段階から移転完了後の状態が確認できる。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「移転費用の支払額 - 23,821」

    当第2四半期連結累計期間に移転費用23,821千円の支払いが計上され、事務所移転に関する実行段階の支出が記載されている。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「勝どき東地区第一種市街地再開発事業に伴う事務所移転の意思決定をしたため」

    事務所移転の意思決定が、前第1四半期の減損損失に関する比較情報の中で引き続き記載されている。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「勝どき東地区第一種市街地再開発事業に伴う事務所移転の意思決定をしたため」

    勝どき東地区再開発に伴う事務所移転の意思決定が、減損損失の説明で引き続き確認されている。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「勝どき東地区第一種市街地再開発事業に伴う事務所移転の意思決定をしたため、」

    事務所移転の意思決定が減損損失の説明の中で引き続き確認されている。
  7. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「勝どき東地区第一種市街地再開発事業に伴う事務所移転の意思決定をした」

    再開発事業に伴う事務所移転を意思決定したことが記載されている。
一緒に動いた変遷

「その他有価証券評価差額金のプラス転換による包括利益の増加」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1その他有価証券評価差額金のプラス転換による包括利益の増加3回
  3. 2利益の前年同期比改善2回
  4. 3鉄構建設事業の営業赤字2回
  5. 4純資産額・自己資本比率の前年同期比改善2回
  6. 5販売用不動産の売却による不動産事業の収益貢献2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
巴コーポレーションの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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