Komori
巴コーポレーション(1921)・事実再定義

女性管理職比率・育児休業取得率・男女賃金差異の開示

FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2026。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023再定義FY2025 – FY20262023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示346社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社

巴コーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より1年早い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの349件の変遷のうち、比べているのは200件です。
一緒に動いた変遷

「円高・株安・新興国経済減速による先行き不透明感」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1円高・株安・新興国経済減速による先行き不透明感2回
  3. 2短期借入金の増加と長期借入金の減少2回
  4. 3固定資産の減損リスク2回
  5. 4残存履行義務に配分された取引価格の収益化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
巴コーポレーションの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
女性管理職比率・育児休業取得率・男女賃金差異の開示|巴コーポレーション(1921)の変遷 | Komori