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巴コーポレーション(1921)・施策前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 220222023: 420232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
建設・車両管理向けシステム等の研究開発推進26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、技術提案に係る開発、現場実験による実用性の検証等、橋梁全般における設計・施工技術の研究を行っている。」

    研究開発費は80,128千円となり、橋梁技術について技術提案・現場実験を通じた実用性検証や、国土交通省発注工事への適用が記載された。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は40百万円である。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は30百万円である。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の金額は30百万円、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は25百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、当該活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は7百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「共同研究で進めていた既設桁の点群データからの3次元モデル作成の実用化を国土交通省の新技術情報提供システム(NETIS)に登録した。」

    研究開発の継続に加え、既設桁の3次元モデル作成の実用化がNETIS登録に至った。研究開発費は71,906千円である。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は46百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社及び連結子会社は、技術開発を企業戦略の重要な柱と位置付け、新技術・新製品の開発・実用化研究による競争力の強化及び工場生産の合理化・省力化による生産性向上を推進するため、事業開発部及び関連部店において研究開発に幅広く取り組んでいる。」

    研究開発を企業戦略の重要な柱とする方針と、防災、鉄塔、立体構造、橋梁、CAD/CAM、電波シールド等の研究領域が継続している。研究開発費は81,657千円で、前期の87,374千円から減少した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は50百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、金額は50百万円、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、87,374千円であり」

    研究開発費は前期の60,244千円から87,374千円へ増加し、防災、送電線鉄塔、立体構造、橋梁、CAD/CAM、AR検査、電波シールド等の具体的な研究領域が継続・拡充されている。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は61百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動は継続し、活動状況に重要な変更はないとされている。研究開発活動の金額は61百万円となった。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は35百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は14百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社及び連結子会社は、技術開発を企業戦略の重要な柱と位置付け、新技術・新製品の開発・実用化研究による競争力の強化及び工場生産の合理化・省力化による生産性向上を推進するため、事業開発部及び関連部店において研究開発に幅広く取り組んでいる。」

    研究開発を企業戦略の重要な柱とする位置付けが続き、防災、送電線鉄塔、立体構造、橋梁、CAD/CAM、AR検査、電波シールド等の研究領域が継続している。研究開発費は60,244千円であった。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は41百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は29百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動は継続し、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は13百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の金額は13百万円、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社及び連結子会社は、技術開発を企業戦略の重要な柱と位置付け、新技術・新製品の開発・実用化研究による競争力の強化及び工場生産の合理化・省力化による生産性向上を推進するため、事業開発部及び関連部店において研究開発に幅広く取り組んでいる。当連結会計年度における研究開発費は、68,254千円であり」

    研究開発を企業戦略の重要な柱とする位置付けと、耐震、送電線鉄塔、立体構造、橋梁、CAD/CAM、AR検査、電磁シールド等の研究領域が継続している。研究開発費は前期の66,740千円から68,254千円となったが、新たな達成マイルストーンは記載されていない。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は50百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は33百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は20百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動は継続しており、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「当社及び連結子会社は、技術開発を企業戦略の重要な柱と位置付け、新技術・新製品の開発・実用化研究による競争力の強化及び工場生産の合理化・省力化による生産性向上を推進するため、事業開発部及び関連部店において研究開発に幅広く取り組んでいる。当連結会計年度における研究開発費は、66,740千円である。」

    研究開発費は66,740千円となり、耐震、防災、送電線鉄塔、立体構造、橋梁、CAD/CAM、AR検査、電磁シールドなど具体的な研究開発領域が記載されている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は43百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動は継続しており、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は30百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動は継続しており、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は13百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動は継続しており、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は29百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動の継続と、活動状況に重要な変更がないことが再掲されている。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は18百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動の継続と、活動状況に重要な変更がないことが再掲されている。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は7百万円である。」

    グループ全体の研究開発活動と当四半期の支出額が記載されている。
一緒に動いた変遷

「その他有価証券評価差額金のプラス転換による包括利益の増加」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1その他有価証券評価差額金のプラス転換による包括利益の増加4回
  3. 2純資産額・自己資本比率の前年同期比改善3回
  4. 3不動産事業の売上高・営業利益の前年同期比増加3回
  5. 4受取配当金の前年同期比増加3回
  6. 5有形固定資産の取得による投資支出3回
  7. 6利益の前年同期比改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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