Komori
住友林業(1911)・事実達成

報告セグメントの再編と海外製造事業の木材建材事業への組入れ

FY2019-Q1に初出。9回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

9記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1 – FY2019再定義FY2024-Q4 – FY20252018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 220232024: 120242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
海外木材・建材事業の組入れと報告セグメント再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1達成有価証券報告書

    「2026年1月の組織改正に伴い、当中間連結会計期間より、報告セグメントを従来の「木材建材事業」、「住宅事業」、「建築・不動産事業」、「資源環境事業」の4区分から、「木材建材事業」、「住宅事業」、「海外住宅事業」、「不動産事業」、「資源環境事業」の5区分に変更しております。」

    前期に示していた報告セグメントの5区分化を当中間連結会計期間から適用し、海外住宅事業と不動産事業を分離した。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「翌連結会計年度より「木材建材事業」、「住宅事業」、「海外住宅事業」、「不動産事業」、「資源環境事業」の5区分に変更することといたしました。」

    不動産事業機能の集約に伴い、従来の4セグメントから海外住宅事業と不動産事業を分離した5区分へ再編する方針を示した。
  3. FY2024-Q4再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、従来「海外住宅・建築・不動産事業」としていたセグメント名称を「建築・不動産事業」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    4区分の報告セグメントのうち、「海外住宅・建築・不動産事業」の名称を「建築・不動産事業」へ変更した。名称のみの変更で、セグメント情報への影響はないとしている。
  4. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年1月の組織改正に伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「木材建材事業」、「住宅・建築事業」、「海外住宅・不動産事業」、「資源環境事業」の4区分から、「木材建材事業」、「住宅事業」、「海外住宅・建築・不動産事業」、「資源環境事業」の4区分に変更しております。」

    前期に示した報告セグメントの再編を第1四半期から実際に適用し、「住宅事業」および「海外住宅・建築・不動産事業」を含む新たな4区分で開示した。
  5. FY2023-Q4再定義有価証券報告書

    「2023年1月の組織改正に伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「木材建材事業」、「住宅・建築事業」、「海外住宅・不動産事業」、「資源環境事業」の4区分から、「木材建材事業」、「住宅事業」、「海外住宅・建築・不動産事業」、「資源環境事業」の4区分に変更しております。」

    2023年1月の組織改正に伴い、報告セグメントの名称・範囲を見直し、「住宅・建築事業」を「住宅事業」に、「海外住宅・不動産事業」を「海外住宅・建築・不動産事業」に変更した。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」

    木材建材、住宅・建築、海外住宅・不動産の3区分への報告セグメント変更を当期の開示上も継続している。
  7. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「平成30年4月の組織改正に伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「木材建材事業」、「住宅事業」、「海外事業」の3区分から、「木材建材事業」、「住宅・建築事業」、「海外住宅・不動産事業」の3区分に変更しております。主な変更点としては、従来「海外事業」に含まれていた海外における木材・建材の製造・販売事業を「木材建材事業」に含めております。」

    平成30年4月の組織改正に伴い、報告セグメントの名称と範囲を変更し、海外の木材・建材製造販売事業を木材建材事業へ組み入れた。
一緒に動いた変遷

「米国住宅事業のM&Aによる事業規模・地域拡大」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1米国住宅事業のM&Aによる事業規模・地域拡大3回
  3. 2住宅市場の変動による受注減少リスク2回
  4. 3木材建材事業の付加価値向上と成長市場への展開2回
  5. 4木質バイオマス発電による森林価値向上と地域活性化2回
  6. 5木材・建材・原油等の価格変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友林業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
報告セグメントの再編と海外製造事業の木材建材事業への組入れ|住友林業(1911)の変遷 | Komori