Komori
住友林業(1911)・施策前進

2023年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債による資金調達

FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q4。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2024-Q42018: 12019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
新規上場・増資等による一般的な資本調達124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q4前進有価証券報告書

    「2024年1月1日~2024年3月31日(注)1 2,700 206,061,168 2 55,089 2 54,030」

    2023年満期転換社債型新株予約権付社債等の新株予約権行使により、2024年1月から3月に発行済株式総数が2,700株、資本金及び資本準備金がそれぞれ2百万円増加した。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、資本金が5,013百万円、資本剰余金が5,022百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金は55,087百万円、資本剰余金は36,514百万円となっております。これは主に、転換社債型新株予約権付社債の転換により、資本金が5,000百万円、資本剰余金が5,000百万円増加したことによるものであります。」

    転換社債型新株予約権付社債の転換が進み、累計で資本金50億円、資本剰余金50億円の増加を含む資本増加を開示した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、転換社債型新株予約権付社債の転換により、資本金が4,860百万円、資本剰余金が4,860百万円増加したことによるものであります。」

    2023年満期転換社債型新株予約権付社債について、転換により資本金・資本剰余金がそれぞれ48億60百万円増加し、資本への転換が進んだ。
  4. FY2019達成有価証券報告書

    「新株予約権付社債の発行による収入10,100百万円」

    2023年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の発行を完了し、当期の財務活動による収入として約101億円を計上した。
  5. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「2023年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債」

    平成30年9月27日に2023年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債を発行し、新株予約権付社債残高101億円、転換価額2,192円、行使期間を平成30年10月11日から平成35年9月13日までとした。キャッシュ・フロー上も発行による収入101億円を計上している。
一緒に動いた変遷

「資源・建築・生活サービス分野への累計1,500億円投資」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資源・建築・生活サービス分野への累計1,500億円投資4回
  3. 2戸建注文住宅の高付加価値化と大都市圏でのシェア拡大3回
  4. 3多様な収益源によるバランスの取れた事業ポートフォリオ3回
  5. 4米国・豪州における年間8,000棟の販売体制2回
  6. 5米国住宅事業のM&Aによる事業規模・地域拡大2回
  7. 6海外事業・ストック事業を主力事業の一角へ育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友林業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2023年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債による資金調達|住友林業(1911)の変遷 | Komori