Komori
大成温調(1904)・施策前進

省エネルギー・再生可能エネルギー技術の研究開発

FY2017に初出。27回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2022-Q3その他FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 320172018: 420182019: 220192020: 220202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
熱制御・外部技術融合による高付加価値製品の研究開発5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は18百万円であります。」「AR機能を用いて図面データを確認できるアプリの開発を行い、全社員にアプリを配信。」

    研究開発費は前年度の13百万円から18百万円へ増加し、熱流体シミュレーション、省エネルギー・CO2削減、臭気制御に加えて、AR現場確認アプリを全社員へ配信したと記載している。
  2. FY2026-H1研究開発費が増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費は9百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の400万円から900万円へ増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「研究開発部門は、環境負荷の少ない快適な環境づくりを追求し、設備工事事業を通じて、省エネルギーシステム開発を中心に取り組んでまいりました。」

    省エネルギー・CO2排出削減を中心とする研究開発を継続し、研究開発費は前年度の990万円から1,307万3千円へ増加している。
  4. FY2025-H1研究開発費が減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費は4百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、当中間連結会計期間の研究開発費は400万円と記載されている。
  5. FY2024研究開発費が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は9百万円であります。また、当連結会計年度の主な研究開発活動は以下のとおりです。」

    省エネルギー改修、CO2排出削減、介護空間の局所換気、ARアプリ等の研究開発を継続しているが、研究開発費は前年度の29百万円から9百万円へ減少した。
  6. FY2024-Q3研究開発費が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は第2四半期累計の6百万円から9百万円へ増加している。
  7. FY2024-Q2研究開発費6百万円有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、当第2四半期累計期間の研究開発費6百万円を記載している。
  8. FY2024-Q1研究開発費なし有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費はありません。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、当第1四半期連結累計期間の研究開発費はないと記載している。
  9. FY2023再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は29百万円であります。また、当連結会計年度の主な研究開発活動は以下のとおりです。」

    研究開発費は前年度の18百万円から29百万円へ増加し、熱流体シミュレーション、省エネルギー改修・CO2排出削減提案、介護空間の局所換気、ARアプリなどのテーマが具体的に示されている。
  10. FY2023-Q3研究開発費24百万円有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は24百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費24百万円を記載している。
  11. FY2023-Q2研究開発費17百万円有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は17百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計の研究開発費17百万円を記載している。
  12. FY2023-Q1研究開発費5百万円有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期累計の研究開発費を5百万円と記載している。
  13. FY2022再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は18百万円であります。また、当連結会計年度の主な研究開発活動は以下のとおりです。」

    研究開発費は18百万円と記載され、研究テーマとして感染対策用換気シミュレーション、省エネルギー改修およびCO2排出削減提案等が具体的に示されている。
  14. FY2022-Q3研究開発費15百万円有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は15百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期累計の研究開発費15百万円を記載している。
  15. FY2022-Q1研究開発費7百万円有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、当第1四半期累計の研究開発費を7百万円と記載している。
  16. FY2021-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は25百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は25百万円と記載され、前四半期累計の20百万円から増加している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は20百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計の研究開発費を20百万円と記載している。
  18. FY2020-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は20百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、当第3四半期累計の研究開発費は20百万円と記載されている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は13百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計の研究開発費13百万円を記載している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は23百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計の研究開発費23百万円を記載している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は16百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計の研究開発費16百万円を記載している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計の研究開発費8百万円を記載している。
  23. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「国内外における研究開発投資へ2018年度から2020年度にかけての3年間で50億円を投資予算として設定しております。」

    省エネルギー・再生可能エネルギー等の研究開発を継続する方針に加え、国内外の研究開発投資を3年間の50億円投資予算に明示的に含めている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は33百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当四半期累計の研究開発費33百万円を記載している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないことを引き続き記載している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないことを記載している。
  27. FY2017初出有価証券報告書

    「研究開発部門は、環境負荷の少ない快適な環境づくりを追求し、設備工事事業を通じて、省エネルギーシステム開発を中心に取り組んでまいりました。」

    気流シミュレーション、省エネルギー診断、地中熱利用、次世代農業などを含む環境・省エネルギー技術の研究開発を記載している。
一緒に動いた変遷

「民間設備投資の変動リスク」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1民間設備投資の変動リスク3回
  3. 2公共投資・民間設備投資を背景とした受注環境の改善2回
  4. 3配当金の支払い(1株18円)2回
  5. 4不採算工事発生リスク2回
  6. 5受注減少下での売上増加・営業黒字化2回
  7. 6日本事業の減収・営業赤字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大成温調の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
省エネルギー・再生可能エネルギー技術の研究開発|大成温調(1904)の変遷 | Komori