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金下建設(1897)・事実再掲

総資産・純資産の減少と負債の増加

FY2016-Q3に初出。51回の記載のうち34回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

51記載
11年にわたる
18うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義2022-02-10 – 2023-11-102016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 520212022: 720222023: 720232024: 620242025: 520252026: 42026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末より13億2千万円増加し249億6千9百万円となりました。」「負債は、前連結会計年度末より2億8千7百万円増加し41億1千8百万円となりました。」「純資産は、前連結会計年度末より10億3千2百万円増加し208億5千1百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加する構成が継続している。
  2. 2026-05-08再定義決算

    「資産は、前連結会計年度末より8億9百万円増加し244億5千8百万円となりました。」

    前年度末に対し、総資産・負債・純資産のすべてが増加する構成が続いている。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ9億9千6百万円増加し130億7千4百万円となりました。」「流動負債は、前連結会計年度末に比べ3億2千8百万円増加し17億6千6百万円となりました。」「純資産は、前連結会計年度末に比べ10億円増加し198億1千9百万円となりました。」

    前中間期の総資産微増・負債減少・純資産増加から変化し、当期は総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加した。
  4. 2026-02-06再定義決算

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末より18億5百万円増加し236億5千万円となりました。」

    前期の流動資産・流動負債減少を含む構成から、総資産・負債・純資産がいずれも前期末比で増加する構成へ変化した。
  5. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末より6億4千3百万円増加し224億8千7百万円となりました。」「負債は、前連結会計年度末より4億9千6百万円増加し35億2千1百万円となりました。」「純資産は、前連結会計年度末より1億4千7百万円増加し189億6千5百万円となりました。」

    前中間期の総資産微増・負債減少・純資産増加から変化し、当中間期は総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加した。
  6. FY2024再定義有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べ9億7千7百万円減少し120億7千8百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末に比べ6億2千1百万円増加し97億6千6百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ12億5千2百万円減少し14億3千8百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べ2億2千7百万円増加し15億8千8百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ6億6千8百万円増加し188億1千9百万円となりました。」

    前年度の資産・負債・純資産が全て増加する構成から、流動資産・流動負債は減少し、固定資産・固定負債・純資産は増加する構成へ変化した。
  7. FY2024-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末より6百万円増加し222億7百万円となりました。」「負債は、前連結会計年度末より7億5千1百万円減少し32億9千9百万円となりました。」「純資産は、前連結会計年度末より7億5千7百万円増加し189億8百万円となりました。」

    前四半期の総資産・負債・純資産がすべて増加する構成から、総資産は微増、負債は減少、純資産は増加する構成へ変化した。
  8. 2024-08-07再定義決算

    「総資産は、前連結会計年度末より6百万円増加し222億7百万円となりました。負債は、前連結会計年度末より7億5千1百万円減少し32億9千9百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末より7億5千7百万円増加し189億8百万円となりました。」

    前年度末比で総資産・負債・純資産がすべて増加していた直近の構成から、負債が減少し、純資産が増加する構成へ変化している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末より6億4千1百万円増加し228億4千2百万円となりました。負債は、前連結会計年度末より4千9百万円増加し40億9千9百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末より5億9千2百万円増加し187億4千3百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加する構成が続いている。総資産・純資産の増加要因として投資有価証券およびその他有価証券評価差額金の増加が示されている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末より18億4千6百万円増加し218億3千7百万円となりました。負債は、前連結会計年度末より11億3百万円増加し38億4千1百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末より7億4千3百万円増加し179億9千7百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加する構成が継続している。増加要因として、工事代金の受入れによる現金預金の増加、工事前受金による未成工事受入金の増加、株価上昇によるその他有価証券評価差額金の増加が示されている。
  11. FY2023-Q1総資産・負債・純資産がすべて増加へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末より5億5千1百万円増加し205億4千2百万円となりました。増加した主な要因は、前連結会計年度末に比べ受取手形・完成工事未収入金等が減少しましたが、工事の前受金の増加等により現金預金が増加したこと等によるものであります。 負債は、前連結会計年度末より4億8百万円増加し31億4千5百万円となりました。増加した主な要因は、工事の前受金による未成工事受入金の増加等によるものであります。 純資産は、前連結会計年度末より1億4千4百万円増加し173億9千7百万円となりました。増加した主な要因は、株価が前連結会計年度に比べ上昇したことにより、その他有価証券評価差額金が増加したこと等によるものであります。」

    前年度通期の総資産・純資産の増加と負債の減少から変化し、当第1四半期は総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加した。
  12. 2023-05-10再定義決算

    「総資産は、前連結会計年度末より 5 億 5 千 1 百万円増加し 205 億 4 千 2 百万円となりました。」

    通期時点の総資産・純資産増加、負債減少という構成から、当第1四半期は総資産・負債・純資産がいずれも前連結会計年度末比で増加した。
  13. FY2022再定義有価証券報告書

    「資産合計 19,983 19,991 負債合計 2,880 2,737 純資産合計 17,102 17,254」

    前期に総資産・負債・純資産がいずれも減少していた状態から、当期は総資産と純資産が増加し、負債が減少する構成へ変化した。
  14. 2023-02-10再定義決算

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末より 8 百万円増加し 199 億 9 千 1 百万円となりました。」

    前年度末比で総資産・負債・純資産のすべてが減少していた直近の構成から、総資産と純資産が増加し、負債が減少する構成へ変化している。
  15. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末より5億5千1百万円減少し194億3千1百万円となりました。負債は、前連結会計年度末より5億6百万円減少し23億7千4百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末より4千5百万円減少し170億5千7百万円となりました。」

    前四半期は総資産・負債が減少する一方で純資産が増加していたが、当第3四半期は総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で減少した。
  16. 2022-11-10再定義決算

    「総資産は、前連結会計年度末より 5 億 5 千 1 百万円減少し 194 億 3 千 1 百万円となりました。」

    総資産、負債および純資産がいずれも前連結会計年度末から減少する構成となっている。
  17. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末より2億2千7百万円減少し197億5千6百万円となりました。負債は、前連結会計年度末より2億9千5百万円減少し25億8千6百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末より6千8百万円増加し171億7千万円となりました。」

    前第1四半期の総資産・負債・純資産がすべて増加する構成から、当第2四半期は総資産と負債が減少する一方、純資産が増加する構成へ変化した。
  18. 2022-08-09再定義決算

    「総資産は、前連結会計年度末より 2 億 2 千 7 百万円減少し 197 億 5 千 6 百万円となりました。負債は、前連結会計年度末より 2 億 9 千 5 百万円減少し 25 億 8 千 6 百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末より 6 千 8 百万円増加し 171 億 7 千万円となりました。」

    前四半期の総資産・負債・純資産がすべて増加する構成から、総資産と負債が減少し、純資産が増加する構成に変化している。
  19. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末より1億8千万円増加し201億6千3百万円となりました。負債は、前連結会計年度末より8千2百万円増加し29億6千3百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末より9千8百万円増加し172億円となりました。」

    前期通期および前第3四半期に総資産・負債・純資産がすべて減少していた状態から、当第1四半期は三者すべてが前年度末比で増加する構成に変化した。
  20. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末より2億2千1百万円減少し197億7千万円となりました。負債は、前連結会計年度末より1億4百万円減少し26億8千8百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末より1億1千7百万円減少し170億8千2百万円となりました。」

    前四半期に続き、総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で減少している。
  21. 2021-11-10再掲決算

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末より 2 億 2 千 1 百万円減少し 197 億 7 千万円となりました。」

    総資産、負債および純資産のいずれも前連結会計年度末を下回る構成が続いている。
  22. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末より6億6千7百万円減少し193億2千4百万円となりました。減少した主な要因は、前連結会計年度に比べ完成工事高の減少等により受取手形・完成工事未収入金等が減少したこと等によるものであります。 負債は、前連結会計年度末より5億3千2百万円減少し22億6千万円となりました。減少した主な要因は、前連結会計年度末に比べ工事の施工高が減少したこと等から支払手形・工事未払金等が減少したこと等によるものであります。 純資産は、前連結会計年度末より1億3千5百万円減少し170億6千4百万円となりました。減少した主な要因は、保有する株式の株価が前期に比べ下落し、その他有価証券評価差額金が減少したこと等によるものであります。」

    前四半期は総資産・負債が減少する一方で純資産が増加していたが、当第2四半期は総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で減少する構成に変化した。
  23. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末より5千8百万円減少し199億3千3百万円となりました。 負債は、前連結会計年度末より3億4千7百万円減少し24億4千5百万円となりました。 純資産は、前連結会計年度末より2億8千9百万円増加し174億8千8百万円となりました。」

    前期通期には総資産、負債、純資産のすべてが減少していたが、当第1四半期は総資産・負債が減少する一方、純資産が増加する構成に変化した。
  24. FY2020再掲有価証券報告書

    「資産合計 22,977 19,991 負債合計 3,405 2,792 純資産合計 19,573 17,199」

    総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で減少した。特に総資産は29億86百万円、純資産は23億74百万円減少している。
  25. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形・完成工事未収入金等が減少したこと等により、前連結会計年度末より27億5千2百万円減少し、202億2千5百万円となりました。 負債は、支払手形・工事未払金等が減少したこと等により、前連結会計年度末より2億5千5百万円減少し、31億5千万円となりました。 純資産は、自己株式が増加したこと等により、前連結会計年度末より24億9千8百万円減少し、170億7千5百万円となりました。」

    前四半期に続き、総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で減少している。
  26. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形・完成工事未収入金等が減少したこと等により、前連結会計年度末より30億8千万円減少し、198億9千7百万円となりました。 負債は、支払手形・工事未払金等が減少したこと等により、前連結会計年度末より2億4千7百万円減少し、31億5千8百万円となりました。 純資産は、自己株式が増加したこと等により、前連結会計年度末より28億3千3百万円減少し、167億4千万円となりました。」

    前四半期に続き、総資産・負債・純資産のすべてが前年度末比で減少している。特に総資産は30億80百万円、純資産は28億33百万円減少した。
  27. FY2020-Q1総資産・負債・純資産がすべて減少へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、現金預金が減少したこと等により、前連結会計年度末より26億6千8百万円減少し、203億1千万円となりました。 負債は、繰延税金負債が減少したこと等により、前連結会計年度末より6千1百万円減少し、33億4千4百万円となりました。 純資産は、自己株式が増加したこと等により、前連結会計年度末より26億7百万円減少し、169億6千6百万円となりました。」

    前期通期に総資産・負債・純資産がすべて増加した状態から、当第1四半期は3項目すべてが前年度末比で減少した。
  28. FY2019総資産・負債・純資産がすべて増加へ転換有価証券報告書

    「資産合計 21,757 22,977 負債合計 2,439 3,405 純資産合計 19,319 19,573」

    前期の総資産、負債、純資産の減少から変化し、当期は総資産が229億77百万円、負債が34億5百万円、純資産が195億73百万円となり、いずれも前期末比で増加した。
  29. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形・完成工事未収入金等が増加したこと等により、前連結会計年度末より10億4千9百万円増加し、228億6百万円となりました。 負債は、支払手形・工事未払金等が増加したこと等により、前連結会計年度末より10億6千万円増加し、34億9千8百万円となりました。 純資産は、非支配株主持分が減少したこと等により、前連結会計年度末より1千1百万円減少し、193億8百万円となりました。」

    前四半期に続き、総資産と負債が前年度末比で増加する一方、純資産は減少している。
  30. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形・完成工事未収入金等が減少しましたが、現金預金が増加したこと等により、前連結会計年度末より2億8千6百万円増加し、220億4千3百万円となりました。 負債は、支払手形・工事未払金等が増加したこと等により、前連結会計年度末より4億5千3百万円増加し、28億9千2百万円となりました。 純資産は、配当金の支払いにより利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末より1億6千8百万円減少し、191億5千1百万円となりました。」

    前四半期に続き、総資産と負債が前年度末比で増加する一方、純資産は減少している。
  31. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、現金預金が減少しましたが、受取手形・完成工事未収入金等が増加したこと等により、前連結会計年度末より4億1千4百万円増加し、221億7千1百万円となりました。 負債は、支払手形・工事未払金等が増加したこと等により、前連結会計年度末より4億8千8百万円増加し、29億2千7百万円となりました。 純資産は、配当金の支払いにより利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末より7千4百万円減少し、192億4千4百万円となりました。」

    前年度通期には総資産、負債、純資産がすべて減少していたが、当第1四半期は総資産と負債が増加する一方、純資産が減少する構成に変化した。
  32. FY2018再定義有価証券報告書

    「資産合計 23,246 21,777 負債合計 3,606 2,458 純資産合計 19,640 19,319」

    前年度末比で総資産、負債、純資産のすべてが減少した。総資産は14億69百万円、負債は11億48百万円、純資産は3億22百万円の減少となった。
  33. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、現金預金が減少したこと等により、前連結会計年度末より10億5百万円減少し、222億4千1百万円となりました。 負債は、支払手形・工事未払金等、未払法人税等及び未成工事受入金がそれぞれ減少したこと等により、前連結会計年度末より10億6千9百万円減少し、25億3千6百万円となりました。 純資産は、その他有価証券評価差額金が増加したこと等により、前連結会計年度末より6千4百万円増加し、197億4百万円となりました。」

    前四半期は総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で減少していたが、当四半期は総資産・負債が減少する一方、純資産が増加する構成に変化した。
  34. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、現金預金が減少したこと等により、前連結会計年度末より9億3千6百万円減少し、223億1千万円となりました。 負債は、未払法人税等、未成工事受入金がそれぞれ減少したこと等により、前連結会計年度末より7億5千1百万円減少し、28億5千5百万円となりました。 純資産は、その他有価証券評価差額金が減少したこと等により、前連結会計年度末より1億8千5百万円減少し、194億5千5百万円となりました。」

    前四半期に続き、総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で減少している。
  35. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形・完成工事未収入金等が増加しましたが、現金預金が減少したこと等により、前連結会計年度末より5億1千4百万円減少し、227億3千2百万円となりました。 負債は、未払法人税等が減少したこと等により、前連結会計年度末より3億6千3百万円減少し、32億4千2百万円となりました。 純資産は、その他有価証券評価差額金が減少したこと等により、前連結会計年度末より1億5千1百万円減少し、194億9千万円となりました。」

    前年度通期には総資産、負債、純資産がいずれも増加していたが、当四半期は現金預金、未払法人税等、その他有価証券評価差額金の減少等により、三者すべてが前年度末比で減少した。
  36. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産につきましては、受取手形・完成工事未収入金等、投資有価証券がそれぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末より11億8千2百万円増加し、232億4千6百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産のいずれも前年度末比で増加した。総資産は11億8千2百万円、負債は7億9千1百万円、純資産は3億9千1百万円増加している。
  37. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、投資有価証券が増加したこと等により、前連結会計年度末より6億8千7百万円増加し、227億5千1百万円となりました。負債は、未成工事受入金が増加したこと等により、前連結会計年度末より3億3千5百万円増加し、31億5千万円となりました。純資産は、その他有価証券評価差額金が増加したこと等により、前連結会計年度末より3億5千1百万円増加し、196億1百万円となりました。」

    前四半期に続き、総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加している。
  38. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、投資有価証券が増加したこと等により、前連結会計年度末より5億3千7百万円増加し、226億2百万円となりました。負債は、未成工事受入金が増加したこと等により、前連結会計年度末より4億1千8百万円増加し、32億3千3百万円となりました。純資産は、その他有価証券評価差額金が増加したこと等により、前連結会計年度末より1億1千9百万円増加し、193億6千9百万円となりました。」

    前四半期は総資産・負債が増加する一方で純資産が減少していたが、当四半期は総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加している。
  39. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形・完成工事未収入金等が増加したこと等により、前連結会計年度末より3億1千8百万円増加し、223億8千2百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金等、未成工事受入金がそれぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末より4億6千5百万円増加し、32億8千万円となりました。純資産は、自己株式が増加したこと等により、前連結会計年度末より1億4千7百万円減少し、191億2百万円となりました。」

    前年度通期では総資産・負債・純資産がいずれも前年度末比で減少していたが、当四半期は総資産と負債が増加し、純資産が減少する構成に変化した。
  40. FY2016再定義有価証券報告書

    「負債につきましては、支払手形・工事未払金等が減少したこと等により、前連結会計年度末より1億1千3百万円減少し、28億1千5百万円となりました。」

    第三四半期時点では負債が増加していたが、通期では支払手形・工事未払金等の減少により負債も減少した。総資産は271百万円、純資産は158百万円減少している。
  41. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「負債は、支払手形・工事未払金等が増加したこと等により、前連結会計年度末より2億6千1百万円増加し、31億8千9百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で総資産は1億8千6百万円、純資産は4億4千7百万円それぞれ減少する一方、負債は2億6千1百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「円高・株安と海外経済による先行き不透明感」は、この変遷が動いた51回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

241716854★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・株安と海外経済による先行き不透明感24回
  3. 2その他有価証券評価差額金の減少による純資産・包括利益の減少17回
  4. 3人手不足・受注競争と公共投資低迷16回
  5. 4有価証券残高の減少8回
  6. 5資材価格・労務単価の高騰と資材・労働者不足5回
  7. 6売上高・利益の前年同期比減少4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
金下建設の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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