Komori
若築建設(1888)・事実前進

増収・営業利益及び経常利益の増加

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-06。

34記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2020-Q3その他FY2023-Q1 – FY20252017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移617社が書いているテーマ・逆風47社・追い風762社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの896件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「営業利益は17億円(前年同期比917.0%の増加)、経常利益は18億円(前年同期比782.5%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億円(前年同期比1,046.9%の増加)となりました。」

    前年同期から売上高・利益が大幅に増加し、業績回復の進展を具体的な数値で示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、大型工事の進捗が高水準で推移したことにより、1,047億円と前年と比べ21.1%の増加となりました。損益につきましては、DX投資・人的投資の拡大により販売費及び一般管理費が前年同期比5.9%増の79億円となったものの、売上高の増加と建築分野における生産性向上により、営業利益66億円(前年同期比27.4%増加)、経常利益64億円(前年同期比22.9%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は43億円(前年同期比18.4%増加)となりました。」

    大型工事の進捗と建築分野の生産性向上により、売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも前年を上回った。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、複数の大型工事で進捗率が上がったことにより売上高は前年同期比29.1%増の454億円となりました。損益につきましては、一般管理費がDX投資・人的投資の拡大により前年同期比5.3%増の38億円となったものの、売上高の増加に伴う完成工事総利益の増加と建築分野における生産性向上により、営業利益15億円(前年同期比238.2%の増加)、経常利益14億円(前年同期比192.5%の増加)、親会社株主に帰属する中間純利益9億円(前年同期比300.9%の増加)となりました。」

    前期中間期の減収・大幅減益から、売上高は前年同期比29.1%増、営業利益は238.2%増、経常利益は192.5%増、親会社株主に帰属する中間純利益は300.9%増となった。
  4. FY2025通期で減収・大幅減益有価証券報告書

    「売上高につきましては、864億円と前年と比べ8.9%の減少となりました。損益につきましては、売上高の減少に伴う完成工事総利益の減少に加え、DX投資・人的投資の拡大により販売費及び一般管理費が前年同期比5.4%増の75億円となりました結果、営業利益52億円(前年同期比25.2%減少)、主に為替差益が前年同期より大幅に減少したことから経常利益52億円(前年同期比32.1%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は36億円(前年同期比27.5%減少)となりました。」

    FY2024の増収・増益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少した。
  5. FY2025-H1減収・大幅減益へ変化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、受注は、土木、建築とも複数の大型工事を獲得できましたが、複数の大型工事で進捗率が上がらなかったことに加え、上期中に進捗が見込める工事の獲得が少なかった為、売上高は前年同期比24.1%減の351億円となりました。損益につきましては、売上高の減少に伴う完成工事総利益の減少に加え、経費もDX投資・人的投資に伴い増加し、船舶の補修・事務所の移設等の一時的な費用負担が生じたことから営業利益4億円(前年同期比83.2%の減少)、為替差益が前年同期から大幅に減少したことから経常利益4億円(前年同期比85.6%の減少)、親会社株主に帰属する中間純利益2億円(前年同期比89.7%の減少)となりました。」

    複数の大型工事の進捗停滞、進捗が見込める工事の獲得不足、DX・人的投資費用、一時費用、為替差益減少により、減収・営業利益、経常利益、純利益の大幅減益となった。
  6. FY2024-Q3増収・営業減益、経常利益・純利益増へ変化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、前期と比較して建設事業の工事の進捗度が増加したことから売上高は前年同期比16.4%増の717億円となりました。損益につきましては、主にDX投資・人的投資に伴う経費の増加により営業利益49億円(前年同期比1.7%減少)、主に為替差益の増加により経常利益55億円(前年同期比5.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益36億円(前年同期比8.3%増加)となりました。」

    売上高は16.4%増加した一方、DX投資・人的投資に伴う経費増加により営業利益は1.7%減少した。為替差益の増加により経常利益は5.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は8.3%増となった。
  7. FY2024-Q2増収・減益へ変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、前期と比較して建設事業の工事の進捗度が増加したことから売上高は前年同期比13.4%増の463億円となりました。損益につきましては、主にDX投資・人的投資に伴う経費の増加により営業利益27億円(前年同期比17.9%の減少)、主に為替差益の増加により経常利益34億円(前年同期比6.7%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億円(前年同期比4.4%の減少)となりました。」

    工事進捗度の増加により増収となった一方、DX投資・人的投資に伴う経費の増加により営業利益が17.9%減少し、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を下回った。
  8. FY2024-Q1増収・営業減益の一方で経常利益・純利益は増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、前期と比較して建設事業の工事の進捗度が増加したことから売上高は前年同期比17.7%増の225億円となりました。損益につきましては、主にDX投資・人的投資に伴う経費の増加により営業利益9億円(前年同期比16.4%の減少)、主に為替差益の増加により経常利益16億円(前年同期比15.4%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億円(前年同期比15.4%の増加)となりました。」

    前年同期比で増収となった一方、DX投資・人的投資に伴う経費増加により営業利益は減少し、為替差益の増加により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  9. FY2023減収・営業減益の一方で純利益は増加有価証券報告書

    「売上高につきましては主に前期と比較して建設事業の工事の進捗度が減少したことから840億円と前年と比べ5.8%の減少となりました。損益につきましては、主に完成工事高の減少により営業利益62億円(前年同期比8.8%減少)、主に為替差益の発生により経常利益65億円(前年同期比3.5%減少)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、主に繰延税金資産を計上したことにより54億円(前年同期比14.9%増加)となりました。」

    通期は減収・営業減益・経常減益となった一方、繰延税金資産の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比14.9%増加した。
  10. FY2023-Q3減収・減益へ変化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、前期と比較して建設事業の工事の進捗度が減少したことから売上高は前年同期比4.9%減の615億円となりました。損益につきましては、営業利益50億円(前年同期比4.6%減少)、経常利益52億円(前年同期比1.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益33億円(前年同期比4.6%減少)となりました。」

    前年同期の増収・増益基調から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  11. FY2023-Q2減収・営業増益、経常増益へ変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、前期と比較して建設事業の工事の進捗度が減少したことから売上高は前年同期比4.5%減の408億円となりました。損益につきましては、全体的に工事採算性が向上していることにより営業利益33億円(前年同期比6.8%の増加)、主に為替差益が増加したことにより経常利益37億円(前年同期比20.0%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益23億円(前年同期比14.7%の増加)となりました。」

    売上高は減少した一方、工事採算性の向上により営業利益が増加し、為替差益の増加により経常利益も増加した。
  12. FY2023-Q1減収・営業減益、経常増益へ変化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、前期と比較して建設事業の工事の進捗度が減少したことから売上高は前年同期比5.0%減の191億円となりました。損益につきましては、主に完成工事高が減少したことにより営業利益11億円(前年同期比21.7%の減少)、主に為替差益が増加したことにより経常利益14億円(前年同期比1.2%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億円(前年同期比0.9%の減少)となりました。」

    前年同期比で売上高と営業利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益も微減となった一方、為替差益の増加により経常利益は1.2%増加した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、891億円と前年と比べ0.7%の減少となりましたが、全体的に工事採算性が向上していること、とくに一部国内工事の変更請負金額が当初見込みよりも増加したこと、前期と比較して不採算工事の案件数が減少したこと等の理由により損益につきましては営業利益68億円(前年同期比134.2%増加)、経常利益67億円(前年同期比125.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益47億円(前年同期比161.3%増加)となりました。」

    売上高は微減だったが、工事採算性向上、不採算工事の減少等により営業利益・経常利益・当期純利益が大幅に増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期比2.4%増の647億円となりました。損益につきましては、主に工事の採算性が改善したことにより営業利益52億円(前年同期比382.4%増加)、経常利益52億円(前年同期比377.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益35億円(前年同期比625.6%増加)となりました。」

    第3四半期累計で増収となり、工事の採算性改善を背景に営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回った。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、前期と比較して建設事業の工事の進捗度が増加したことから売上高は前年同期比9.9%増の428億円となりました。損益につきましては、主に完成工事高が増加したこと及び国内大型工事の一部において採算性が向上したことにより営業利益31億円(前年同期は営業損失2億円)、経常利益31億円(前年同期は経常損失2億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益20億円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億円)となりました。」

    前年同期の減収・損失から、工事進捗度の増加と国内大型工事の採算性向上を背景に、売上高が9.9%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字化した。
  16. FY2022-Q1増収・増益へ回復有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、前期と比較して建設事業の工事の進捗度が増加したことから売上高は前年同期比20.9%増の201億円となりました。損益につきましては、主に完成工事高が増加したことにより営業利益14億円(前年同期は営業損失1億円)、経常利益14億円(前年同期比941.6%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億円(前年同期比988.1%の増加)となりました。」

    前年度第1四半期の減収・営業損失から、工事進捗度の増加を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも改善した。
  17. FY2021通期で減収・減益有価証券報告書

    「売上高につきましては、898億円と前年と比べ16.7%の減収となりました。損益につきましては、営業利益29億円(前年同期比42.1%減少)、経常利益30億円(前年同期比36.6%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益18億円(前年同期比38.8%減少)となりました。」

    これまでの増収・増益基調から、通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年を下回った。
  18. FY2021-Q3減収・大幅減益が継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、前期と比較して建設事業の工事進捗が想定より遅れていることから売上高は前年同期比21.3%減の632億円となりました。損益につきましては、主に完成工事高が減少したこと及び過去に完成、お引渡しをしたマンションの施工不良への対策として建替え費用を完成工事原価として計上したことにより営業利益10億円(前年同期比74.4%減少)、経常利益11億円(前年同期比73.8%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億円(前年同期比82.4%減少)となりました。」

    前年同期の増収・増益から、工事進捗の遅れと建替え費用の計上により減収・大幅減益となった。営業利益・経常利益は黒字を維持している。
  19. FY2021-Q2減収・営業損失へ悪化有価証券報告書

    「前期と比較して建設事業の工事進捗が想定より遅れていることから売上高は前年同期比27.3%減の389億円となりました。損益につきましては、主に完成工事高が減少したこと及び過去に完成、お引渡しをしたマンションの施工不良への対策として建替え費用を完成工事原価として計上したことにより営業損失2億円(前年同期は営業利益25億円)、経常損失2億円(前年同期は経常利益24億円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益16億円)となりました。」

    前年同期の増収・増益から、工事進捗の遅れと建替え費用の計上により減収・営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失へ悪化した。
  20. FY2021-Q1減収・減益へ変化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、前期と比較して建設事業の工事の進捗度が減少したことから売上高は前年同期比34.4%減の166億円となりました。損益につきましては、主に完成工事高が減少したことにより営業損失1億円(前年同期は営業利益10億円)、経常利益1億円(前年同期比86.5%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益88百万円(前年同期比86.6%の減少)となりました。」

    工事進捗度の減少により、売上高は前年同期比34.4%減、営業損失となり、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に減少した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期比15.0%増の803億円となりました。損益につきましては、営業利益42億円(前年同期比46.7%増加)、経常利益42億円(前年同期比54.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益27億円(前年同期比28.2%増加)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期比17.8%増の535億円となりました。損益につきましては、営業利益25億円(前年同期比31.2%増加)、経常利益24億円(前年同期比25.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益16億円(前年同期比6.3%増加)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、当社グループの建設事業の工事の進捗も順調だったことから売上高は前年同期比26.4%増の253億円となりました。損益につきましては、主に完成工事高が増加したことにより営業利益10億円(前年同期比90.1%の増加)、経常利益10億円(前年同期比78.0%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億円(前年同期比53.2%の増加)となりました。」

    第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期比2.4%増の698億円となりました。損益につきましては、営業利益29億円(前年同期比17.1%増加)、経常利益27億円(前年同期比15.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益21億円(前年同期比16.6%増加)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  25. FY2019-Q2増収・増益へ変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期比4.6%増の454億円となりました。損益につきましては、営業利益19億円(前年同期比31.5%増加)、経常利益19億円(前年同期比35.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億円(前年同期比37.7%増加)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前四半期の増収・減益から増収・増益へ変化した。
  26. FY2019-Q1増収・減益へ変化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、当社グループの建設事業の工事の進捗も順調だったことから売上高は前年同期比2.1%増の200億円となりました。損益につきましては、主に好採算の不動産売却案件が減少したことから営業利益5億円(前年同期比26.1%の減少)、経常利益5億円(前年同期比22.0%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億円(前年同期比30.8%の減少)となりました。」

    売上高は前年同期比2.1%増となった一方、好採算の不動産売却案件の減少により営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、924億円と前年と比べ12.4%の増加となりました。損益につきましては、営業利益37億円(前年同期比24.7%増加)、経常利益35億円(前年同期比26.9%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益28億円(前年同期比16.4%増加)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回った。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期比22.7%増の682億円となりました。損益につきましては、営業利益25億円(前年同期比41.5%増加)、経常利益23億円(前年同期比44.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益18億円(前年同期比48.2%増加)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期比23.3%増の434億円となりました。損益につきましては、営業利益14億円(前年同期比55.7%増加)、経常利益14億円(前年同期比80.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億円(前年同期比86.3%増加)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの建設事業の手持工事高は増加傾向であり、工事の進捗も順調だったことから売上高は前年同期比20.9%増の196億円となりました。これにより、損益につきましては、営業利益7億円(前年同期比6億円増加)、経常利益7億円(前年同期比7億円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億円(前年同期比5億円増加)となりました。」

    第1四半期累計で売上高196億円、営業利益7億円、経常利益7億円、親会社株主に帰属する四半期純利益6億円となり、いずれも前年同期から増加した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、822億円と前年と比べ6.9%の増加となりました。損益につきましては、営業利益29億円(前年同期比15.1%増加)、経常利益28億円(前年同期比17.3%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益24億円(前年同期比19.3%増加)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回った。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期比3.8%増の556億円となりました。損益につきましては、営業利益17億円(前年同期比7.1%増加)、経常利益16億円(前年同期比9.4%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億円(前年同期比1.3%減少)となりました。」

    第3四半期累計の連結業績として、売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「建設事業の増収・営業増益」は、この変遷が動いた34回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17106555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建設事業の増収・営業増益17回
  3. 2有利子負債の圧縮10回
  4. 3大型工事の進捗遅延による業績下振れ6回
  5. 4不動産事業の増収・営業増益5回
  6. 5大型工事の受注増加と手持ち工事高の拡大5回
  7. 6キャッシュ・フローの安定化、財務体質改善、資産効率化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
若築建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収・営業利益及び経常利益の増加|若築建設(1888)の変遷 | Komori