センサー・型枠・養生技術によるコンクリート品質管理の高度化
FY2017に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社を含めたゼネコン21社と共同開発契約を結び「配筋検査システム」の開発に取り組んでおります。」
AI鉄筋認識による配筋検査システムをゼネコン21社との共同開発として継続し、現場試行と汎用機能開発を進めている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社を含めたゼネコン21社と共同開発契約を結び「配筋検査システム」の開発に取り組んでいます。」
AI鉄筋認識による配筋検査システムをゼネコン21社との共同開発として具体化した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
センサー・型枠・養生技術によるコンクリート品質管理の高度化について、研究開発活動上の重要な変更はないとされている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
センサー・型枠・養生技術によるコンクリート品質管理の高度化について、研究開発活動上の重要な変更はないとされている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
センサー・型枠・養生技術によるコンクリート品質管理の高度化について、研究開発活動上の重要な変更はないとされている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
センサー・型枠・養生技術によるコンクリート品質管理の高度化について、研究開発活動上の重要な変更はないとされている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
センサー・型枠・養生技術によるコンクリート品質管理の高度化について、研究開発活動上の重要な変更はないとされている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
センサー・型枠・養生技術によるコンクリート品質管理の高度化について、研究開発活動上の重要な変更がないとされている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
センサー・型枠・養生技術によるコンクリート品質管理の高度化について、研究開発活動上の重要な変更がないとされている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
センサー・型枠・養生技術によるコンクリート品質管理の高度化について、研究開発活動上の重要な変更はないとされている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当期は、スマートセンサを活用したトンネル二次覆工コンクリートの施工・品質管理システムの構築に向け、室内試験や施工現場での実証試験を行いました。」
スマートセンサによる施工・品質管理システムで室内試験と現場実証試験を実施し、養生シート等の現場実証も進めている。 - FY2017初出有価証券報告書
「充填センサーや透明型枠を利用したコンクリート打設管理、スマートセンサ型枠によるコンクリート強度の推定、LHTシートによるコンクリートの保温・保湿養生、高強度・高流動コンクリートの実機試験等を通じて高品質なコンクリート技術の確立に取り組んでおります。」
センサー、透明型枠、スマートセンサ型枠、養生シート、実機試験を組み合わせた高品質コンクリート技術を新たな研究開発テーマとして記載している。